卵管造影検査と1回目の人工授精
こんにちは!メリークリスマス前回の続きをかこうとおもいます・・・!早速卵管造影検査のためにクラミジアの感染症検査を行い問題なかったため卵管造影検査をすることとなりました。おしりに痛み止めの座薬をいれられレントゲン室に・・・痛みが怖かったですが、少し生理痛の感じがすこしでしたねもともと生理痛がある私は、全然大丈夫でした。料金は7000円ほどでした。結果、卵管は問題なく通っており、人工授精の話になっていきました。人工授精と聞くと、いかにも不妊治療という感じもしましたが、自然妊娠とほぼ変わらないようです。B婦人科クリニックでは朝1の8:30~しか人工授精はしていなかったです。(現在通っているCレディースクリニックでは、診療時間内であればどの時間でも可能)なので朝、夫が起きて寝室で精子をとり、その間に私は別の部屋で化粧をします。そして容器に入った精子を病院持っていき洗浄と濃縮作業してもらい、1時間後くらいに子宮に戻し、30分程横になり抗生物質をもらい帰宅。という流れでした。その日も3人ほど女性が来ていました。料金は、25,000円。その前に行う卵胞チェックやセキソビット代は別です。それをいれたら約30,000円くらいでした。卵胞の大きさも内膜の厚みもよくタイミング的にはバッチリ精子の状態も、男性不妊クリニックでた結果1億の半分の数でしたが問題ないということで人工授精にトライできました。そこで精子の状態が悪いと、できないことや、可能性結構低いけどどうする?などとなるみたいです。なので結果を聞くだけでもドキドキでした。痛みはなかったです。少し生理痛・・・みたいな感じでした。人工受精後も、子宮後屈だから・・・と思いうつぶせになっていましたが、子宮内に戻してくれてるし意味ないよな・・・と思いながら30分横になって終わりました。人工授精をしたとたん、自分が妊娠しているかも・・・という期待がさらに膨らみ想像妊娠が始まります。お腹ちくちくする。。。かも?とか気持ち悪い。。。かも?とか、おりものの状態を検索したりかなり意識しました。が・・・高温期16日目・・・リセット・・・笑私は必ず高温期16日目にリセットします。ほぼ確実です。1日だけ高温期17日目の朝にリセットしましたが、基本高温期16日目にリセット。身体ってすごいな~っていつも思わせられます。という感じで2018年最後の12月・・・1回目の人工授精は着床せず。2018年は終わっていくのでした。(1年前のお話)