夜泣きで悩んでいるママへ
こんにちは。
磯子区でベビーマッサージ教室をしている
まゆみです♩
1月スタートの
第2期ベビーマッサージグループレッスンは
ありがたいことに【10組満席🈵】でスタートしました!
そしてその中の2組のママは、
第1期のグループレッスンから引き続き通ってくださっている
リピーターさん♡
「もっと知りたい!」
「習い事感覚で来ています」
「まゆみ先生に会いに来ています」
そんな嬉しい言葉をたくさんいただき、
感謝の気持ちでいっぱいです。
今日は少し長いブログになりますが、
最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
レッスンでとても多い質問
それは… 『夜泣き』
悩んで、試して、それでも続く夜泣き。
私自身も、長女の夜泣きを経験しました。
寝不足、疲れ、早く寝てほしい気持ちからのイライラ。
「パパの仕事に影響したら…」と考えて
夫婦別室で、ひとり夜泣きと戦った日もあります。
眠れない日々が続き、
気づけば「夜泣き」と検索する毎日でした。
実は夜泣きにもいろいろなタイプがあります
・30分〜1時間おきに小刻みに泣く
・2〜3時間おきに泣く
・暑さ・寒さで起きてしまう
・添い乳や抱っこで寝て、起きた時に泣く
今、夜泣きで悩んでいるママは
どれに当てはまりますか?
夜泣きについて必ずお伝えしていること
レッスンで必ずお話しするのが、
**「夜泣きは1日では治らない」**ということ。
便秘や向きぐせのマッサージのように、
すぐに効果が出るものではありません。
では、どうしたらいいのか?
経験と学びをふまえて
ママにお伝えしていることは、この3つです。
・今の「寝かしつけ方」を知る
・夜泣きの原因をひとつずつ排除する
・夜泣きは成長の過程でもあるということ
夜泣きが続くと、
寝不足からイライラしたり、体力も落ちてしまいます。
だからこそ、
まずママに知ってほしいことがあります。
① 夜泣きの原因になりやすいこと
・寝室の温度(暑すぎる・寒すぎる)
・服やスリーパーを着せすぎている
・体調不良(発熱・鼻水・咳など)
・添い乳・授乳しながらの寝かしつけ
・部屋の明るさや音
・旅行など、環境の変化
・遅寝・遅起き・お昼寝が長すぎる
・オムツが気持ち悪い
② 寝かしつけ方も関係しています
・授乳や添い乳のまま寝かしつける
・抱っこで寝かしつける
これが原因で、
目が覚めたときに不安になり
泣いてしまうこともあります。
※体調が悪い時は夜泣きが続くこともあるので、
まずは体調回復を優先してくださいね。
ママに試してほしいこと
・寝る環境を整えてあげること
・寝かしつけ方の選択肢を増やすこと
赤ちゃんは、ママが大好き。
ママに触れてもらいながら眠る時間は
赤ちゃんにとっての**「安心の時間」**です。
寝かしつけのたった1分でも大丈夫。
目を見て、
「あなたが大好きだよ」と声をかけながら
体や足にそっと触れてあげてください。
安心からよく眠れるようになります
そして、できる日には継続する事。
手や足をこすりながら温めてあげてください。
それとともにレッスンでは
【触れ合いながら寝不足解消!】
ベビーマッサージをお伝えしています
ゆっくり眠れるマッサージ
リラックスできるようなマッサージ
体を温めてあげるマッサージ
マッサージをしながら今だけの小さい体
今だけのムチムチした体
一緒に感じてもらえるようにお伝えしています。
夜泣きで悩んでいるママが、
少しでも心が軽くなりますように。
もっと詳しく知りたい!ママに
レッスンでは触れ合いながら
ベビーマッサージのやり方をお伝えしています、
ひとりで抱え込まず、
いつでも頼ってくださいね🌿
レッスンのお問い合わせ、
ベビーマッサージemについては
Instagram▶︎@babyma_em
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公式ライン▶︎@044nnizi
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最後までお読みいただきありがとうございます♩