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先日も笑顔いっぱいのBABYLAXとなりました!
大縄跳びの、チームを一つにするパワーには参ります。
その中で、もっと子供たちから改善策や盛り上がる言葉が聞こえてくると成長も早くなりそうな気がするな。
「こうした方が良いんじゃない?」
「こうしてみたい。」
「これでやってみよう!」
「○○ちゃん、いいね!ナイス!」
とかもっとあるといいな。
でも、その後のラクロス練習のロングシュートのシーンでは、
「ゴール前まで走った方が確実に決まるから、
ロングシュートじゃない方がいい。」
という意見が6年生から出ました。
ロングシュートより走った方がいい場合もあるので、
どういうシーンでの練習かをイメージの共有不足だったな、と反省しましたが、
それよりも自分なりにシーンを
イメージして自分なりの考えを持って練習してることを感じ、
とても頼もしく見えました。
自分の意見を大勢の前で発することはとても勇気がいること。
その意見、発言を大切にしたい。
そして、BABYLAXは(できる限り)それを尊重してあげたい。
勇気をだし、自分の考えを発信すること、
みんなに広めること、
それが理解されること、
で自分の存在意義が見出せると思ってるから。
だから、BABYLAXでは発信してくれた人から順番に自信を持ち、存在意義を大きくすることが出来る。(ようにしたい)。
「スポーツ」はそうなる為のツールに過ぎないと思っています。
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