一年生からのひとりの特別な友達
一番離れたクラスの特別なあの人
このふたりが、私が学校へ行く意味。
ぎりぎり、
このふたりが私の気持ちを保って
繋いでくれてる。
気付いたら、
あの人の事好きになってから2ヶ月
彼とは係が一緒なんだヾ(@⌒ー⌒@)ノ
接点それだけだけど、
それだけあるだけでも奇跡!!
しかもその係、各クラスの人がみんなで集まって、修学旅行のことを色々決めたりする係だから、12月の修学旅行まで頻繁に集まるみたいなの*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
もうほんとに、その係の時間が
幸せすぎて幸せすぎて。
喋ったことないんだけどね…
それでも、同じ空間にいるだけで
声が聞けるだけで、ほんとに幸せ。
友達からこういう扱いされてるんだ、とか(笑)こういうこと言うんだ、とか、普段Twitterでしか知らないから、実際の感じを知れてすごく嬉しい。
友達と話してても意識は常にそっち(笑)
もう毎日係の集まりでいいよ~
で、この前の集まりで、私は左に友達がいたから体を左に向けてて、
その人は私と同じ横の列のいちばん左の壁側の席にいたから体を右に向けてて、
間に二人くらい挟みつつも向かい合ったかんじになってて、ちょっとでも見たらすぐ目が合いそうで、嬉しかったけどあんまり顔見れなかった_|\○_
向こうがチラチラこっちを見てる気がしたのは、たぶんうちのことを、あ、Twitterの人だ、って思ってたか、単に私が見過ぎてたのか…
たぶんどっちも合ってる(笑)
もしかして目あってたのかな?
コンタクトしてなくてわかんなかった…
次から集まりの日はコンタクト絶対だな!
運がいいと登校のときも見れる…
その小さな希望を持って
明日も学校へ向かいます、!
赤いリュックが見つかりますように。
Good Night…✡
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