じっくりと取り組めそうです(≧▽≦)
実は色々チャレンジしてみたい検定が他にもあったり・・・
検定モノって何か好き

白黒はっきりするから







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去年受けた声優能力検定、3級合格しましたo(〃^▽^〃)o
電話で音声ガイダンスに従って自分の声を録音する形式の試験なのでとっても気軽にできます
面と向かってやる試験と違うので意外と思いっきった演技ができるのでとてもやり易いなぁと思いました。
試験内容は滑舌、声の使い分け、ナレーション、朗読。
滑舌は早口言葉みたいなもの。
声の使い分けは感情表現ですね。
同じ文章を優しく、怒って、不満そうに、他人事のように、驚いてなど感情を変えて言う。
他にも実況アナウンサー風だったり、戦士、企んだ魔女風など色々・・・
ナレーションはTVの商品を購買意欲を掻き立てるようなナレーションでという指示
最後は小説の朗読です。
自分の声で遊ぶような気持ちでやや大袈裟にやったのがよかったかな![]()
批評では『最後の朗読で会話と会話の間がやや空きすぎてるのと制限時間を過ぎてるので気をつけましょう』とのこと。
因みにプースケは自慢じゃないが朗読はとっても早口です![]()
それを朗読の先生に良く注意されてるのですがそれでもやっぱり早くなっちゃうんですね。
それなのに今度は遅いってか?てか?ヽ(;´ω`)ノ
でも制限時間が割りと短かめに設定されてるのがなんとなく分かる気がする・・・
台詞の掛け合いの時に、瞬時に役の切り替えができるかどうかをみてるんだなぁ?
プースケはそこは少し間を空けましたよ
コロッケの瞬間ものまね芸じゃないんだからさぁ(笑)
そんな瞬時に声は変えられませんよ・・・
ところで・・・
3月は朗読検定があります
頑張らなくては