日が空いてしまいました。目まぐるしくすぎていく日々。こんなんでいいのかとモヤモヤしながら生活して、なんだかもったいない気がして仕方ありません。でも難しく考えすぎると息が詰まってしまうから、まあいいかという言葉で片付けてしまいます。私の逃げ道です笑笑
この空いた時間、授業を受けてなるほどって思ったことを書いていきたいと思います。
子どもの片付けって悩んでいる人多いのではないでしょうか。やっぱり、大人になってからもそうですが、強く指図されてしまってはやる気が出ません。子どもがやる気を出せば、少し難しくてもやろうとチャレンジしてくれるはずです。子どもの集中力は無限だから!
つい手を貸してしまう。これは子どものやる気を損ねてしまう。失敗してもいい。チャレンジするという気持ちが子どもたちにとってとても大切だということを学びました!まあ時間に迫られてる世の中だから、やってあげないと時間食って仕方ないという気持ちはわからなくもないですが、子どもたちの気持ちになって考えると、時間に縛られて生きていない、時間に身を委ねて生きている、子どもたちにとっては、そのダラダラと小さな物事にチャレンジする時間はとっても大切な時間なのかなって思ったりもしました。
いつも自分の考えをたくさん書いてしまって、すいません。
反省します。。。
そしてですね、片付けって何のためにやるんですかね?(子どもたちが)
それは生活習慣を身につけるため。
そして、片付けて綺麗になったお部屋は気持ちいい!とわかってもらうためです。
結構よくありがちですが、ゲーム感覚で片付けってしてはいけないみたいなんです。それは本来の片付けの意味を損ねてしまうから!
そのゲームという空間がなければ片付けをしなくなってしまうから。
子どもはとてもピュアな心を持っています。
もし片付けをしてくれなかったら、やってくれたら助かるなぁ〜と頼ってみてください。きっとにっこりしながらいいよっていってくれるはずです。ママと一緒にやらない?でもいいかもしれません。1番ダメなのは、怒ること。やってって言ったことをやってくれなくて腹が立つのは分かりますが、きっと片付けが嫌いにもなるし、やる気を損ねてしまいます。
子どもに大切なのはやる気とチャレンジ精神!
それを築いてあげるのは保育者たちです。
なかなか難しいですが。。。
たくさんチャレンジして、失敗しながら学んでいった子どもは将来どうなるでしょうか?
私は悪い方向に進んでいくとは思いません。
私は親の気持ちはわからないです。でも寄り添える保育者になりたいと思います。
この文を読んで、不満や、違う視点があれば是非コメントください。
不愉快な文でしたらすいません。
今日もありがとうございました!
おやすみなさい💤