死ぬのがこわくて
死ぬまでの道のり
瞬間がこわくて





だから
生きるのもこわい。






生きてる日々の積み重ねに
死の要因があるきがして―









何も感じずに
苦しみも
痛みも
なく
ただ儚く散るのならば…
まだこわくないのに…








そんなことを
かんがえてしまたょ。









まだ本人にはいえてないけど、
いったよ…





「やめたい」
って…







なんかちょっぴり
さびしくもあるけど、
何かを辞めるとき
去るときは
いつもそんなもんだよね…









やっぱり
続けていく
勇気と
パワーは
ない…






がんばろう。










呼吸するように

がんばらないように
できる限りを
やればいいんだ