自分を知る所から始めよう。
どうも、ワタルです。

もうね、自分のダメさに
嫌気がさしますね。
でも、ダメを続け過ぎて慣れてしまい
嫌気がさしながらも、ダラダラ過ごしています。

うーん。ダメだこりゃ。

1年後くらいには、芝居を
また始めたい。

だが、今のままじゃダメだ。


むー。

まず、親に多額な借金を返す。
多額と言っても1000万とかじゃない。
数百万だ。

返さなければ何も始められない。

なので、甘ったれ野郎な僕なので
社会に揉まれる為にも
一回、就職したいのです。

頑張りたい。

まずは、部屋から出ろ、俺。
うわーん!
若干好きになりかけていたと言うのにー!

うっっっわーーん!




けど、これは良い変化☆

マジ、金や人間関係が劇的に変わったこの夏。


うおー!



ワタル
現在、踊る大捜査線の映画2を観てる。

映画2の決め台詞は二つあって

一つは、有名な『どうして現場に血が流れるんだっ!』

小さい頃は、「いや、そりゃ、現場だからねえw」
って感じで、何でこれが名台詞みたいに
取り上げられてんだろ?
と思ってた。

でも、今見ると深いなあ。



と言うのも、前回の映画での名台詞。

『事件は会議室で起きてるんじゃない。
現場で起きてるんだっ!』

と言ってたのに
映画2で真矢みき演じる沖田が
もう一つの名台詞。

『事件は会議室で起きてるのよ。』





きっと、あの青島の『どうして現場に血が流れるんだっ!』
には、こんな意味があったんだろうな。





『お偉いさんが、事件は会議室で起きてるっつっとったやんけい!
何で、会議室は音声きいて、喋っとるだけなんやねん!
現場じゃ、事件が起きてへんのとちゃうんかい!
その事件が起きてへん現場に、なんであんなギョーサン血流れとんねん!
なんぼ、ワイでも怒るでえ!しかしい!』



と言う気持ちなんだろう。
それを一つの言葉に集約した言葉がアレなんだね!

『どうして現場に血が流れるんだっ!』


めっちゃ深い言葉だ。