音楽と日々と -20ページ目
THE MAD CAPSULE MARKET'S
を聴いている。
セルフカバーのベスト
かっこいい。
て
今日は
潰瘍性大腸炎の病院
体調はいい。
薬変わらず。
採血した。
潰瘍性大腸炎は、難病だから
治らない。
今のところ
このままの体調で、すごせていけたらいいけれど。
お酒が飲めないのが嫌だ。
潰瘍性大腸炎になる前は
毎日飲んでた。
でも、我慢しなきゃな。
あのお腹の痛さと、下痢と血便は
もう嫌だ。
血便がでて
入院して
検査して
結果が出るまでの
何日間
ガンで死ぬんだと思ってた。
やり残したことばかりだと思った。
治らない病気だということを知ったときも
あまり受け入れられなかった。
やり残したことばかりだと思った何日間
いろいろ考えた。
で
タトゥーをいれようと思った。
小さなタトゥーは、いれてたけど
腕にもっといれようと思った。
で
退院してから
腕にタトゥーをいれた。
後悔はない。
あのとき考えた
やり残したこと
今は
薄れてしまっているが
やり残したことは
まだある。
限りある時間
大切にしたい。
双極性障害があるから
厄介だ。
パニック障害も。
本当は
背中にも
タトゥーいれたいな。
お金がない。
ぐう。
・・・・・・・・
もうそろそろ
すべてを
終わりにしてもいいんだって
そう思ってる
ここには
何もない
あなたがすべてと
言える人もいない
空想と現実
その間に
何がある?
僕は歩く
影を踏まないように
ここじゃない
どこかへ
そのすべてを
受け入れよう
新しいものは
次々と生まれ
そして
次々と
古くなってゆく
だからって
もう
そんなことはしないで
生きている意味なんて
考えなくてもいい
そこにあるだけで
それだけで
この言葉
どこに届く?
どこまでも
響かせる
この音と
その破壊と
あの衝動と
狂っていく自分と
それを押し殺そうとしている
何か
その何かに
しがみついて
壊れていくのを
ただ待っているだけじゃなくて
腕から
したたり落ちる血
それがすべてだと
そう思いこんでいた
それとは違う何かが
たしかに
そこにあって
あなたもきっと
気づくだろう
その何かに
いつか
すぐか
すべてが終わるだろう
THE MAD CAPSULE MARKET'S
かっこいい
歪んだベースを知ったのは
MADがはじめてだった。
ベース好きだなぁ。
本当は
ジャケット
もう一つあるんだけど
どこかになくしてしまった。
たしか南国のジャケットだったような。
で
昨日は
歯医者
パニック発作になりかけたが
なんとか乗り切った。
まだまだかかりそうだ。
頑張ろう。
精神科は
射精障害のことは
話してない。
薬のこともあるから
よく考えてから
話そうと思う。
本当は
コロナのことがあって
病院も怖い。
行かないほうがいいとは思うけど。
精神科や内科は
薬があるから。
そんな感じ。
な
日々。
・・・・・・・・・
さっきまで
あったものが
なくなっても
悲しくなんかない
過去にひきずりこまれるように
時々思い出すけれど
嫌な思い出は
いつまでたっても
嫌なままで
憂鬱な気分になって
今に戻るんだけど
そんなものかもしれないね
生きるってことは
時に自分を
キズつけて
血を流そうが
それで
何かなると
そう思いこんでいて
消えてしまいたいという
衝動と
消えてはいけないという
間に
僕はいて
いつでも
どちらかに転がっていける
今 解き放てその力
何もおそれないような
そんな力
それが欲しい
何もない僕は
いつまでたっても
何もない
その光のある方へ
どうしたらいけるか
そのことばかり考えてる
光のことばかり考えてるから
闇にのみこまれていく
もがいて
もがいて
闇の中で
そしていつしか
底のほうまで
おちていって
はい上がれず
今日も朝も昼も
カーテンはしまったまま
いつまでたっても
暗いまま
人生は
なるようになるさと
したり顔で言う人がいた
なるようになるなら
今こうしている僕は
なるようになって
こんな日々を
おくっているのか?
もうすべてを
やめたっていいけれど
もしかしたらこの先
楽しいことがあるんじゃないかと
ほんの少しの希望で
僕はなんとか生きているんだ
AA=
ライブDVD
かっこいい
PICK UP THE PIECES
が
好き。
圧巻のライブ。
何回も観てる。
映画は
機動戦士ガンダムNT
観た。
よかった。
2回観た。
ニュータイプになりたい。
で
今日は
皮膚科
湿疹がなかなかよくならん。
が
前よりはマシになった。
頭もかゆい。
塗り薬と飲み薬を処方された。
体中がかゆい。
はやくよくなりますように。
髪の毛
まだ切ってる。
もういい加減
やめよう。
今度こそ
髪の毛のばす。
・・・・・・・・・・
影がまっすぐのびている
そこに光があることを
教えてくれている
今 明かりが灯す方へ
闇にのみこまれないように
だからって
それをなくしていいとは
思わない
大切なものは何か
本当はわかっているんだろ?
どうってことはない
そんなことは
たいしたことなんてない
あんなことは
今ある
すべてをかけて
君を想う
そのノイズと
今日と明日
過去と未来
その中にある
真実と現実
その間に
僕はいる
少しずつ狂っていって
少しずつ壊れていって
そして
僕ができあがる
完成形はすぐそこに
狂って壊れて
その先に
何がある?
いつかは
すべてが終わる
でも
はじまっていることも
あるかもしれないだろ?
希望はそこに
絶望を抱えながら
行きつく先が
どこであろうと
そこが
求めているような
所じゃなくても
それでもなお
生きていて
胸を切ろうが
手首を切ろうが
なんで 僕は
生きている?
真実と現実
その間に
僕はいる

