『まみねブログ 』  原因不明の頭痛、目まい 脳脊髄液減少症を疑って(2016年5月3日) 東京新聞 -18ページ目

『まみねブログ 』  原因不明の頭痛、目まい 脳脊髄液減少症を疑って(2016年5月3日) 東京新聞

日常のストック(ネットはしばらくの間休んだが是非一度、脳脊髄液減少症など是症状を治したいなどのことを確認しながら・・)

私の病気は出来るだけ気にしないように(苦しいときも楽なときもある)してる。

だけど、私も健康管理アプリを使うと思ってます。


辛くても世の中のため動く人もいれば..... ..... .... ..... .....(*_*)

   そうではない人もいる。




私は役に立ってない(*v.v) 脳脊髄液減少症だと闘病記すら書いてなかった。






病気の症状とおかれた現状と向き合いながら、


人の為同じ病気で苦しむ病人のため緻密に頑張ってる方もいる。


心からエールを送ります。病気が良くなりますように。



   健康管理アプリを開発した田中さん、 お大事に!






健康管理アプリ

痛みのある箇所を入力できる体調管理アプリ=姫路市で2016年1月25日午後4時19分、川畑展之撮影

髄液漏れ裁判の教訓生かし開発

 交通事故の影響による脳脊髄(せきずい)液減少症(髄液漏れ)に苦しむ兵庫県姫路市の田中俊二さん(51)が、10年に及んだ裁判の経験を基に、毎日の体調の変化を記録…

(2016年3月4日)毎日新聞記事の中から一部を下に書いた。

                     


これをデータとして生かせないかと考えた田中さんは、姫路市内のアプリ製作会社に依頼して約1年2カ月かけて完成させた。「自分の生きざま」との思いを込めて「LIFE EVIDENCE」(ライフエビデンス)と名付けた。スマートフォンのiPhone(アイフォーン)やタブレット型端末iPad(アイパッド)で利用できる。

 アプリには食事の内容や時間、トイレ、痛みの種類や度合い、病院での診断結果、血圧、血糖値などを記録できる。痛む箇所を人体図に指でなぞり、簡単に記入できるようにした。現在と過去の記録を見比べることができ、治療効果も確認できる。健康な人でも生活のリズムを把握できて体調変化を察知しやすくなる。データをグラフ化して分析したり、証明書として出力できたりするアプリも計画している。

 訴訟の経験などを仮名の「高原光」でホームページにつづっている田中さんは「体調の変化は長く記録しないと気づきにくい。こまめな記録は身を助ける。裁判の教訓を活用してほしい」と話している。【川畑展之】


http://www.mainichi.jp/articles/20160304/k00/00e/040/203000c   毎日新聞2016年3月4日



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読売新聞予防と健康 yomiDr. にて
胃薬「PPI」で認知症の危険性、非服用者の1.4倍―独研究

 逆流性食道炎のつらい胸焼けから救ってくれる胃薬「プロトンポンプ阻害薬(PPI)」だが、新たな副作用として認知症になる危険性が高まることが、ドイツから報告された。ドイツ神経変性疾患センターのブリッタ・ヘーニシュ氏らは、認知症のない75歳以上の高齢者約7万人を対象に調査を実施。その結果、PPIを服用している人ではそうでない人と比べ、認知症になる危険性が1.4倍高かったと、2月15日発行の米医学誌「JAMA Neurology」(電子版)に発表した。(2016年2月28日)[記事全文へ]





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シェー!『SMAP』と『おそ松さん』の共通点って?コラムニスト・泉麻人が人気の秘密を探る




今年は原作の作者・赤塚不二夫氏生誕80年。記念企画として、22人の著名人を講師に迎え“赤塚イズム”を講義する『バカ田大學』を東京大学で開催中だ。

 コラムニスト・泉麻人さんは、独自の視点から「おそ松くん」を分析。赤塚不二夫生誕80年企画『バカ田大學』では「シェーとは何か?」と題して、おそ松ブラザーズやわき役たちの知られざる過去を解説するなど、いわば“おそ松ワールド”の宣教師。

 そこで、大ブームとなっているアニメ「おそ松さん」(テレビ東京系)を「おそ松くん」と比較しながら、より深く楽しめる秘訣を伺った。

◆原作と「時代」が上手くブレンドされた「おそ松さん」...................................................................

© 女子SPA! 提供

●泉 麻人(いずみ あさと)さんプロフィール

1956年生まれ。慶應義塾大学商学部卒業後、編集者を経てコラムニストとして活躍。「テレビ探偵団」や「出没!アド街ック天国」などのメディア出演のほか、多くの著書を手掛ける。2008年には「おそ松くん」を独自の目線で解説した『シェーの時代「おそ松くん」と昭和こども社会』(文芸春秋)を出版。近刊は『僕とニュー・ミュージックの時代』。

●赤塚不二夫生誕80年特別企画「バカ田大學」

http://ark.on.arena.ne.jp/bakada/20151205_20160331.html

            続きはこちら もっと見る  


2016年3月1日火曜日はれ


     いつの間にか3月になりました。



        今月は身内の行事がいくつかあり忙しい月でもある。



        体調が.... .... ..(^_^;)


今年の冬は風邪も長引く.... ... .... ....わたしカゼ






ペタしてね  キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!




        先ず


        風邪が治ればいいね。




        そのあとは月の流れに任せる。



健康が一番。



温度差には身体が..... .....つらい~ ガーン





   





凄く


困ってるのではなく



困らせる~



15年1月事故で脳脊髄液減少症患者になったとは~ブログ内容が信じていいのか?

今年は16年、一年間4回もブラッドッパチが出きる?


病院はあっだけ?


そんな病院はどこだ?



              気になってしまう。叫び





ペタしてね (+_+) 眩しい( ̄□ ̄;)!!まさかあし



来月か~

旅行行きたくなった。飛行機JAL機内食AIRシリーズの第19弾 美味しいそう。カクテルグラス



JAL機内食にスープストックトーキョー再び! 店舗で人気のあの味をアレンジ 2016年02月23日 06時00分


JAL機内食にスープストックトーキョー再び! 店舗で人気のあの味をアレンジ

JALは3月1日より、JAL機内食AIRシリーズの第19弾としてスープストックトーキョーとコラボレーションした「AIRスープストックトーキョー」第2弾を提供する。 「AIRシリーズ」は、JALが有名店とコラボレーションして展開する機内食で、スープストックトーキョーと展開するのは2014年4月に続く第2弾となる。第1弾では「帆立と…記事全文

おひなさま お雛様(‐^▽^‐)


       行ってみよう~ 桜餅


◎古民家でひな祭り 写真 2月20日18時11分

築300年の古民家、神奈川県足柄上郡の「瀬戸屋敷」で行われているひな祭り。会場では婦人会のメンバーが2年がかりで作った「つるし雛」、「箱びな…記事全文







    北海道と東北、22日まで警戒=暴風や高波-気象庁 2月21日08時21分

 前線を伴い発達した低気圧が北海道の東海上を北東へ進み、21日も全国的に風が吹き荒れた。低気圧は22日にかけて千島近海でさらに発達し、冬型の…記事全文





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天気荒れるらしい。雨波


20日(土)夕方の雨の予測。低気圧付近に強い雨が予測されている。(増田雅昭)




週末は大雨・暴風・高波に警戒 雪解けによる雪崩などにも注意 20日(土)は、低気圧が急速に発達しながら本州に沿うように進み、21日(日)朝には北海道の東海上に達する見込み。低気圧に向かって湿った南風が吹き込むため、20日(土)は太平洋側を中心に、非常に強い風が吹き、海は大しけとなる。全国的に大雨、暴風、高波、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に警戒が必要だ。(ウェザーマップ)[記事全文]

クリップ読売新聞yomiDr.


脳脊髄液減少症、「保険金目当て」「心因性」と解釈されてきたが… (2016年2月18日)

先日のコラム(「ぼやけて見える」には2種類の原因…テレビ番組で大反響 )でもとりあげた脳脊髄液減少症(髄液漏れ)について、ブラッドパッチ(自家血硬膜外注入)が4月から保険適用されるという朗報が流れました。脳脊髄液が漏れている部分に、自分の血液を注入してのり付けする治療法です。

 これは、医師や研究者らの功績というより、この症状に悩まされ続けたにもかかわらず、保険でも裁判でも認められにくかった当事者が、声を上げ続けた結果だと私は思います。

 医師の一部は、脳脊髄液減少症という病態の存在自体を、さしたる根拠もなく、「ありえない」と否定していました。頭頸部外傷や尻もち外傷をきっかけにさまざまな症状が生じることが多い中、「保険金目当て」とか、「心因性」などと解釈されていたのです。

 症状は非常に多彩で、症例ごとに部位や性質の異なる痛みや不調がある点も、ひとつの疾患単位として認められにくかったことは確かです。しかも、痛みや不調の自覚症状は、検査などで客観的に証明しにくく、検査値や画像には表れないと非器質的疾患、心因性疾患に分類してしまう臨床医の習性が問題なのかもしれません。

 実際、医師自身が、その症状になって実感してやっとわかるという事例もあります。

 古くから頭頸部外傷後に、ピントが合いにくくなったり、動いているものが見にくい、あるいは尋常でないまぶしさを感じたりする症例があることが知られていました(その一部は本症かもしれません)。しかし、多くの眼科医は、今でもこれを心因性としているのです。

 自身の運転する車に追突されて、そうした症状が出現した知り合いの眼科医が、「患者の言っていることが本当だったとやっとわかった」と、私の前で告白したことがありました。

 脳脊髄液減少症で闘病する宮城県の内科医が、同病者の署名を集めて厚生労働大臣に提出したという新聞報道が以前ありました。当事者になって、はじめてわかることもあるのです。

 しかし、まだまだ問題点や、心配なことがあります。

多彩な症状の中で、視覚に関する症状はかなり多いと思われます。しかし、多くの眼科医は脳脊髄液減少症に種々の視覚異常症状があることを認識していませんし、本症の研究者にも視覚系の専門家が含まれていないので、そうした症状の解明はほとんど行われていないのです。

 私の懸念は、視覚症状を主体とした症例を見落とす可能性があることに加え、多彩で頑固な症状があっても、髄液漏出が検査上あるかないかの境界線だと、診断から除外されてしまう恐れです。

 こうした高次脳機能障害では、髄液漏れだけが問題なのではなく、頭部外傷などに際して種々のメカニズムで脳に損傷が起こり、その後のわずかな髄液漏れでそれが悪化していく可能性もあると考えるからです。

若倉雅登(わかくら まさと)

井上眼科病院(東京・御茶ノ水)名誉院長
1949年東京生まれ。北里大学医学研究科博士課程修了。グラスゴー大学シニア研究員、北里大学助教授、井上眼科病院副院長を経て、2002年から同病院院長。12年4月から現職。北里大学医学部客員教授、日本神経眼科学会理事長などを兼務し、15年4月にNPO法人「目と心の健康相談室」を立ち上げ、副理事長に就任。「医者で苦労する人、しない人---心療眼科医が本音で伝える患者学」(春秋社)、「健康は眼に聞け」(同)、「目の異常、そのとき」(人間と歴史社)、医療小説「高津川 日本初の女性眼科医 右田アサ」(青志社)など著書多数。専門は、神経眼科、心療眼科。予約数を制限して1人あたりの診療時間を確保する特別外来を週前半に担当し、週後半には講演・執筆活動のほか、NPO法人などのボランティア活動に取り組む。

コラムへの意見・質問などは こちら ( t-yomidr2@yomiuri.com )
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メモ早く認めもっと研究をしてたら医療難民問題など無駄な医療費の節約にもなる~なったでしょう~プンプン患者さんにも苦し後遺障害も、早期発見は完治にもなるのに~遅いよね。お国も医学会も「若倉雅登先生」の意見が正しく伝わってほしい。 

            (新聞記事を全文勝手にコピーしました)