近いようで遠くて遠いようで近くて
理解不能な波をただ第六感でかんじているよ
ふわんふわんと 鼓膜が振動して
心地よい風を浴びた
目元が悪いなかで光を照らして
すっと現れた

ごちゃごちゃ
あの日から情緒不安定で
さみしさが常に満杯で
ずうっと こころが曇り空みたいに灰色だ

なんでだろう


わたしのことは現実的な言葉でえらんでくださいね。

わたしはひとりしかいないんだよ。常にじぶんにも暗示をかけないと じぶんが不適合な場所へカテゴライズされてしまう気になる。
気持ちが変になる。

人間的に代わりがきく役にはつきたくないのです。
というのが本音だけど、それに重きを置く輪に入らないとなんだね。
これからも。ずっと なにをじぶんが尊重するかだね。



軽薄なかんじに見えるのは 小さい頃からだからどうか受け入れてください。

すごく真剣に話をきいてたのに
眠そうにみられてたのが ちょっと気をつけなければいけないなと思いました

黙っていることが多いけどほんとはいろいろ考えてるんです。

(事実)



愛 あたたかい 醜いところもちょっと好き

特別性にずっと憧れています。
今もこれからも ずっと そうでしょう。

春が近づくとちょっと切ない。五月病は必ずかかる。





とろけてとろけてとろけてとろけて

はーとがはーとがはーとがはーとが


二日も連続、夢にあらわれて
わたしはおいつけないおいつけないおいつけないおいつけない

そのブルーのシャツ


初めて夢をみたくないとおもったよ


首と腰がいたい
君はだれ ~~?