余震や地震が、起こるたびに
大切な人の顔が浮かびます。
愛ですね。
日曜日は、
ETCが営業するということだったので
こんなときですが、こんなときだから、
あたしは行きました!
早めに行って、スタッフの神馬さん
なつこ、あっきーとずっと喋ってた!
それだけで気持ちがだいぶ楽になって
安心できた。
将貴も早めに来て、気付いたら
タケさん、しょうごさん、ノラさん
まさかのもえぴも来て
みんなで話してました。ざ・幸せ。
生徒も少なく節電のために
ラウンジも暗くて
やっぱりいつもみたいなETCでは
なかったけれど、
あたしはみんなといられたあの時間が
ほんっとに嬉しくて幸せだった!
いつも思ってたことだけど
いまは、尚更。
しょうごさんレッスンも
ストレッチは音無で
みんなと円になりながらやった。
振りは、バカ早くててんぱった( ; ; )
けど、踊ってたあの時間は
地震なんて怖くなかったな。
レッスン終わり
また円になって、手を繋いで
、、うー涙でる。(なう)
当たり前に
「ひゃ~疲れた!やばいまじできない!」
ってレッスンしてたのにね。
「無事にレッスンができてよかった!
お疲れ様でした、ありがとうございました」
幸せを当たり前に感じていたんだねー。
被害の少ない地域にいるあたしは
辛いなんて言うなってかんじだけど、
いつなにが起こるかわからない毎日を
19年間過ごしてきたはずなのに
ここまで追い込まれないと
毎日の大切さ
家族の大切さ
友達の大切さ
に、改めて気づくことができないなんて
情けないってゆうか、悲しい。
いつも近くにいる人は
大事にしたいし、してきたし
やりたいことはいまやる
ってやってきたけど、
それは、よかったかなって思う。
mixiのボイスも日記も
言い合いにフォローするひとも
ほんといろんなひとの言葉を見てるけど
どれも間違えではないし
みんなが思う気持ち、わからなくない。
ただ言葉って簡単にひとの気持ちを
左右させちゃうってゆうか
自己満足で済まないってゆうか
こんなときに
ネットの中で、張り合う様な言葉を
発することがおかしいよ(>_<)
自分の気持ちをわかってほしいのが
みんながみんなまるだしで
辛いひとに向かって簡単な対応したり
、、うひょーってなるよ見てる側わ。
これを書いてることによって
誰かが不愉快になるかもしれないけど
誰がどうこうってよりも
その、いま言っていいことと悪いこと
みんながみるmixiとかで
書いていい言葉とだめな言葉を
少し考えなきゃなって
あたし自身も思ったんだ。
身近なひとが
被害地にいたり
亡くなってしまってたり
まだ安否がわからなかったり、、
そんないろんな現状なんだよね。
どうしても
テレビの中の出来事に思ってしまう
ときもあるけど、
家族や友達以外の
節電や募金をしている人たちを見ると
これは、日本人のあたしたちが
まず助け合っていかなきゃいけないんだって
本当に思いました。
だから、がんばる。
だから、がんばろう。
日本がだいすきだから。
みんながだいすきだから。

写真撮ろうとしたらムービーになってて
呆れられたショット。
「もっかい!もっかい撮ろ!」
はいっチーズ

人は人の笑顔に救われる
人は人の言葉に救われる
iPhoneからの投稿










