昨日、今日とで、京都大模試を受けました
短いタームの中で、河合と駿台の二つを受けたので
受けた感じとしてはどっちもどっちでしたね
◇河合◇
全体的に難しかった。数学がやや易しかったのが救い。
国語:難しかった

読んでも読んでも内容が理解出来ない
多分今まで読んだ文章で1番難解じゃないでしょうか
数学:こちらは、7点と大爆死した前回に比べ、比較的解けた印象。まあ印象だから。
逆に河合の方は数学しか太刀打ちできなかった
英語:語彙力を付けようという意識を決定的なものにした。
文章自体も訳を見てもよくわからんが、それ以上にことばが解らずに跳ね返されまくった
あの時は、少し折れました
理科:難しいことも、一日中ぶっ続けだから体力切れしてることも知ってた。
それにしても、化学を解こうとしたら頭ん中が思考停止した。。
◇駿台◇
今日受けたばっかですが、二日に別れてても頭おかしくなることを実感しました
こちらは河合に比べやや易。数学が難しかったかな~
国語:まあこんなもんでしょう。
ただ、やっぱり表現力が絶望的なくらいに欠如してるな…
数学:最近出来つつあった自信(過信?)をへし折ってくださいました
本質を問われたな~って印象
英語:こちらは前回に比べかなり簡単だった
わからない単語も、話を見ていくウチに推測できるからかな。
まぁいずれにしろ、難解な抽象文が出なかったのが原因と思われ
理科:う~んやっぱしんどいです(笑)
東進、ていうかグラサンすげえ
やったことまんま出てきた大問があった!
ただのめり込みすぎて、物理半分しか解き終わってないのに、二時間半経過。当然もう片方は…
結局、満足する結果は得られませんでしたが、いろいろと足りないことを教えてくれるいい機会でした
時間配分と語彙力、主にこの二つかな~
今日はゆっくりして、また明日からやっていきます
焦らずに、自分のペースで