縁側4ポン子はその日、朝からバレーボールの試合で夕方まで家を空けていました。その間に屋根と雨ドイを付ける作業をする事は知っていました。クッタクタに疲れて帰ってきたら… 「あれ?作業現場?」みたいなトタン付いてました。ポン子がホタテに「画竜点晴を欠く…を知らないの?」と嫌味を言った結果、内側から別の屋根を付けてトタン感を抹殺し…露天風呂のようになりました。 ※ まだ左側は屋根がトタンのままです