この頃の記憶は鮮明で、

つい昨日のことのように思い出せる…あせる

 

整形外科受診後、

様子を見ていたものの、

いっこうに良くならず…

 

末っ子の抱っこも出来なくなり、

ごめんね

歩いてくれる?と申し訳なく伝えてたショボーン

 

オムツ換えも

食器洗いも洗濯干しも

日常の当たり前の主婦業がしんどくなるあせる

 

自分の身体の

なにがおかしいのかわからないまま、

 

今度は

下から立てなくなる…アセアセ

 

ここで、

ようやく

主人に

自分の体調があまりにもおかしいことを伝えた。

 

立てないの…とアセアセアセアセ

 

隠していたわけではないけど、

普通を装って

強がっていたのかな…ショボーン

 

近所の内科に問い合わせるも、

そこまでいったら、

CTとかMRIとれるところに行ってください、と断られ

ますます不安に…えーん

 

これまた携帯で近所の脳神経外科を検索して、

問い合わせ、症状を伝えたところ、

その日の夕方に診てもらえることに…。

 

この時は、

脳出血か脳梗塞か、

なにか脳関係だと思っていた…あせる

 

 

 

※これは2019年9月のお話です満月