日経賞は皮肉にも同率馬の14番フェノーメノの方が来て、
13番オーシャンブルーの方が消えました。
同率馬はどちらかが馬群に消えてどちらかが残るという特性は
合ってましたが、選択を間違えました。
有馬記念2着馬オーシャンブルーが
1着馬ゴールドシップと同じ13番に入ったが、
そのこと自体がサインであって、
その隣の馬が来る馬ということだったようです。
昨日の夜段階ではやはりオッズが中途半端でした。
もしかしたらサインとしての役割だけで隣の12番か14番が来るのか?
あるいは8枠同枠に有馬記念組の13・14番2頭がいるので、
同率オッズ特性から両雄並び立たずで
8枠の隣1枠か7枠が絡んでくるのかと
思っていたらほんとにそのいやな予感が当たってました。
ご丁寧に1・2・3着が8・1・7枠で揃ってました。
発売開始から時間の経過した後の
当日オッズもきちんと観察する必要がありそうです。
