表に出てくれば、過去と裏を調べたくなる。
最近表に出てくる人を見れば、すべて売国奴。
今日は、猪瀬さんです。彼は、TPPに賛成です。

猪瀬副知事が出馬表明=石原氏の後継、対決構図固まる―都知事選

 東京都の猪瀬直樹副知事(66)は21日、都庁で記者会見し、石原慎太郎前知事の辞職に伴う都知事選(29日告示、12月16日投開票)について「都民の安全・安心を守るため、日本を東京から支えていくため、重責を担う決心をした」と述べ、無所属で立候補する意向を正式表明した。猪瀬氏は、石原氏から後継指名されていた。告示までは副知事職を続ける意向。
 都知事選では既に、松沢成文前神奈川県知事(54)、前日弁連会長の宇都宮健児氏(65)、笹川堯元科学技術担当相(77)らが出馬表明しており、選挙戦の対決構図が固まった。
 猪瀬氏は会見で、「石原さんと僕のコンビは続く。国政では彼がやって、僕が都政でやる」と強調。公約として、電力エネルギー改革や羽田空港の国際化、2020年夏季五輪の招致の推進など石原都政で取り組んだ政策の推進を掲げた。

猪瀬

(↓これも、シナリオ通りなのか?)

都知事選、猪瀬氏を支援=維新

 日本維新の会の松井一郎幹事長(大阪府知事)は21日の記者会見で、石原慎太郎前東京都知事の辞職に伴う都知事選(29日告示、12月16日投開票)に出馬表明した猪瀬直樹都副知事(66)について、「全面的に支援したい。推薦の依頼があれば出す」と述べた。
猪瀬氏に対しては、維新代表の石原氏が後継指名していた。(2012/11/21-16:07)

(↓猪瀬さんのことは、最後に書かれている。その他の内容も必見。)
野田は離党者が出ても構わないと思っている。TPP賛成を踏み絵にし、わざと離党者を増やすつもりです。