30とは今年に限ってぴったりな数字

 

それでも未練という呟きでございますが

 

動悸と呼吸困難を実感しまして、

まぁあの世を感じることになりました。

 

周りをみれば実際に人がなく無論大事な人もなかったわけです。

 

親より先逝かない事は生にすがりつく1つの事でございましたが

起こってしまったなら仕方なきやとその時は頭によぎりました。

 

心の臓が落ち着いても気持ちは諦めていたのですが

 

 

1人はこの事を話しましたる私自ら連絡した女性、もう一方は何も知らぬがタイミングよく何かを共有しようと連絡くれた男性。

 

こういうときだけ何故この世にしがりつきたくなるような物事を2つもくれるのかと

この世に対して嬉しさと恨みがごちゃまぜであれど涙が止まりません。

 

 

 

なんか喋らない方が良い感じかもしれない

出来るだけ他の人が居る時に通話混ざった方がよさげな気がしてきた