スパーズ優勝おめでとう\(^o^)/
完璧なバスケ!
これぞ日本が追求していかないといけないバスケ!!
そして何より選手層の厚さ!
スタメン以外の得点、全得点の3分の1以上ある。
誰が出ても点落ちないんだな!
そして真髄はDFだな!
ヒートに関してはレブロン、ウェイドに点取られるが…
レブロンが決める時は大体完全な1on1。
これに対してスパーズ側は引きつけてパス、パスからのパス!
あそれパス!パス!ってな感じ。
そこで俺なりに分析してみると…
NBAという超人軍団。
大体みなさんボールもらってシュートを決めたいと思う。
チームとしてフォーメーションを組んだ上でのシュートならフラストレーションはあまり溜まらないが、何ターンもボール触らないことが続くと相当なストレスになると思う。
1on1の多いチームはこれの些細なストレスが結構溜まるんじゃないかな?
それで決めれてる間はいい。
しかしそれを決めれてるのにそこまで点差が開かない。
決めた本人は満足感あるかもしれないが、残りの4人からするとDFだけ頑張るときが続く。
外すとドッと気が重くなる。
それに対してスパーズのバスケは大体みんなボール持つ。
ボールを回して回して打ったシュート。
外れてもみんなボール触ってるからそこまでストレスを感じずOFリバンやDFに切り替えられる。
と思います。
みなさん各学校やらでエースでやってきたんやからそういう我も強いはず。
そういう意味を踏まえてもスパーズは完璧なバスケしてましたね!!
その中でMVPに選ばれたレナード!
22歳!
これからのスパーズを引っ張っていくエース!!
楽しみ!
そして自分も刺激を受けて努力したくなる。
こんな偉そうに書いてるけど、
NBA見出したの今年の5月からです。(笑)
ようやくスパーズとヒートの選手だけ覚えました(笑)