思えば、妊娠が発覚したときから違和感がありました。
①つわりが軽いこと
第一子の時は明らかなだるさや食欲減退がありました。しかし、今回は若干あるものの、第一子より弱く、最初からおかしいなと感じていました。特に第一子の時は着られなかった締め付けられる下着を着ても気持ち悪くないことに不安を感じていました。
②胸のはりがあまり感じられないこと
第一子の時は痛いほど胸がはって、それで妊娠に気づいたほどでしたが、今回はほとんどありませんでした。ただ、第一子出産前は生理前も自覚できるくらい胸がはっていましたが、断乳してから一切感じなくなったので、乳腺が伸びたことも影響しているかもしれません。ちなみに完全に出なくなっていた母乳が絞れば少し出るようになったので、体は準備をしていたようでした。
③早い段階で出血があり、ずっと続いたこと
やはり1番はこれです。いつもより無理をした日に出血しました。それが子宮の収縮を促してしまったのかな。結局そこから10日ほど1度も出血は止まりませんでした。組織を検査に出すつもりはないので、染色体に異常があったのかどうかはわからないですが、自分の過ごし方が原因かもしれないと思うと、赤ちゃんにとても申し訳ない気持ちになります。
流産後も娘の存在に救われています。もう一度赤ちゃんを抱っこしたかったなぁという思いは消えませんが…。ちなみに出血は過ごし収まってきたものの、まだ生理2日目くらいの量は出てるかな。悪露と比べれば少ないですが。そろそろ落ち着いてくるのかしら。出血したまま内診に行くのが嫌なのですが、今日の午後はクリニックに行ってこようと思います。職場にも報告しなくては。皆さん温かく励ましてくださっただけに、気が重いです…。
クリニックの受診結果を書いたら、妊娠記録のジャンルから妊活ジャンルに移動したいと思います。
現在妊娠中の皆さんがひとり残らず可愛い赤ちゃんを抱っこできますように。そして私のところにもお空から戻ってきてくれますように。