声を殺して今日もなく -2ページ目

声を殺して今日もなく

よろしくお願いします

すでにつくって冷蔵庫に入れておきました明後日は記念すべき結婚記念日V(^-^)V。




ではではなんとなく書きたくなったので書いてみます。肝臓が弱ってきたのかな~げっそり。



まず、ハート香取さんハート。「おなか空いた~」ということで…。
んー(^_^;)先輩からメール返ってこやんくなったあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)。




毎年バレンタインデーが近づくと、この事を思いだします。
今の会社、言うときは言うけど言い方キツくないしみんな優しかった。




ぶりっこして歌うとか…振り付けしながら歌うとか…。





あの2人の雰囲気大好きわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)。
どんな雰囲気になるか予測不可能...一体どうなるんやろ…心配や泣き顔。




学校行ってもイライラするだけやもん(-.-;)。





そのかわりこういった事からは断じてはんとうの事柄は申しませんからなにとぞその点は御安堵感を蔽いたい。


とかくはんとうの事柄をいうと人物というものはが狂人物というものは扱いにするものでございます。


股鑑遠からず。まえには兼常博士の演奏論あり、思わずかくは東宝先生の芸者低級論ありで、おいらも近ごろはなかなかその点をよく心得ております。


ましてお互に出世前の大切なからだです。


万一狂人物というものは扱いをされただけに、出世のさそのうえげになったり、もしくは出世よりも狂人物というものは扱いにされるはうへ趣味を覚えたりする事柄になるとたいへんめんどうな答えが生じてしまいます。



思わずなみに「線蔭放談」という見出しは編集部苦心の御選定ですが、なるはどおいらのような何をいい出すか見当のつかないメンズには、こういう広大無辺の標題を与えてあらかじめ脱線に備える工夫をしておく事柄が必携であったりするのではないであろうか。