こちらの記事の続きです照れ


お金のセンスからのビジネスセンスお札札束コインたち

いま酋長に、毎日毎日そこを鍛えて頂いてます!








酋長は、10代からビジネスをされてて、
ものすごく稼いでるし経験値が半端ない方。


勝手に九州の斎藤一人さんだと思ってますラブ









で、そんな酋長が仰るのが、
「金にならん仕事はせんよ」
ってお話。



いや、これすごいシンプルなようで、
実は難しいんですよ!!








「お金にならなくても、面白そうならやってみよう!」って言う人も多いですが、





その「面白そう」を分別してみると、

①お金になりそうだから面白そう!

②うわぁあ!面白そう!やりたい!お金かかるなら作るー!


って感じで①と②では温度差があるわけです。





①だと、計算してみて、お金にならないってわかったら萎えます。つまり下心満載。熱の入らない仕事をやろうとすると不完全燃焼がくすぶるから、
「これをやったら、ビジネスに繋がるかな?」「ビジネスにるつながる経験値になるかな?」とかどうにかしてしようとするキョロキョロ



得しようとするのは、内心損してるって思ってるから。



は、お金払ってでもやりたい!って思ってるわけで、それってつまり


自分にとって価値があるって無意識にわかってるからですよね爆笑



面白そうっていっても、①と②では全然違う。で、①をやるってことは、つねに本気じゃない事を選び続ける事になりますもぐもぐ





そういうの、もういいかなって思う。



 







ところで、



酋長のお客さんは、「うわぁーめちゃくちゃいいですね!!」「うわーやばかですねー!!」って言いながらめちゃくちゃ嬉しそうに買っていきますおーっ!ラブラブ



全く同じ商品を売っても、酋長と私では売り上げに差が出る。





だから、商品の良し悪しで売れるわけじゃないって事になりますよね。






じゃあ、その差って、「売り方」なわけです秘密











「どうしたら、売れるようになりますか?」って酋長に聞いたら、「自分を整える事やねー」「自分の深みが見えてきたら売れるばい」とのお答えでしたニコ





ようし!やってみるっおーっ!おーっ!おーっ!おーっ!おーっ!クラッカー




いやまじイケメン笑い泣き