たった3ヶ月で日本史の偏差値を20も引き上げた伝説の塾講師の日本史独学法 -5ページ目

たった3ヶ月で日本史の偏差値を20も引き上げた伝説の塾講師の日本史独学法

私自身が高校3年生の時に発見した日本史の独学法ほか受験に役立つ知識を書いていきます!
この方法で私自身の偏差値を26
塾講師となった今生徒の偏差値を2か月で15
上げました。
日本史が苦手、嫌いなみなさんぜひとも読んでみてください!


こんにちは!

誠也です!




今日は



日本史の入試過去問で合格点に
届かないあなたに贈る裏ワザ



をご紹介します!






もうそろそろ受験シーズンですね!

対策は進んでいるでしょうか??



この時期になってくると自分で
また、学校や塾でも

志望校の過去問を解く機会が
増えていると思います。





でも、

「まだ合格点に届かない。」


「どうしよう。」


というあなたもいると思います。



これって結構辛いことだと思います



自分が本気で行きたのに

こんなに頑張っているのに

まだ結果が出ていない。




悔しくて、やりきれなくて
どうしよう

と思う気持ち


本当にわかります。



マイナス思考になってしまうの
めっちゃわかります。


僕もそうでしたから。。




でも、この記事を読めば解決策
一つ見つかります!


しかも今、この時期だからこそ
することです!


なので必ずこれを知ってください!




さらに


あなたの志望校の過去問の点数は
最低10点程度は上がります!



たとえ、今50点でも60点程度に
なれます!



しかも、点数が低いあなたほど
点数が伸びやすいです。




理由は

余計な知識をまだ知らないので
すべてを吸収できるからです!




なので10点しか上がらないと
言いましたが、


30点のあなたは70点をとるのも
夢ではありません!




そうなれば、今の


辛い気持ち

悔しい気持ち
諦めそうな気持ち



一気に吹き飛びます!






でも、これを知らないと


今の点数のままかほんの少ししか
点数は上がりません。



低い点数の時は、落ち込んだりして

ネガティブなままです。



そして、あなたが本当に行きたい
学校なのに

点数が届かないからそもそも
受験すらしない


という結果もあります。



これは高校卒業後や社会に
出てからも後悔します!


「あのとき、ダメってわかってても
挑戦したらどうだったのだろう。」


と、もう戻れない過去に一生
後悔し続けます。



その中で残り60年、70年も生きて
いくのです。



辛い人生だなって思います。



こうならないためにも、まず今
できることをお伝えします。






それは、




時間を気にせず、教科書を見ながら
過去問を解く




です!



すべての入試では制限時間があります


そして、それに合わせて問題を解ける
ようになるのがセオリーです。




でも、この時期に時間通りに
解ける人はもう今の時点で合格
が決定してます。


なので今解けなくて当然なんですよ!


もし解けたらもう1つ上のランクを
受けるべきです。




でもまだ10月。


すべて解けなくてもいいです。



むしろ解けないことはラッキーです。


それだけやりがいのある挑戦が
できるわけですから!



この時期だからできること

をするのが最優先です




それが

頻出の時代、問題構成を知り

その解き方を体に覚えさせる


ことなのです。





そもそも解き方を知らないと

入試直前でも解けません。




だから今は教科書や参考書を
見ながら解き方を知る


ことがとっても大切なのです。






今すぐにできることは自分の

教科書・参考書を机の上に

置いてみましょう。




そして教科書様に向かって

「合格点をとれますように」

とお祈りをしてみましょう。



あなたの日本史学習のかけがいのない
パートナーですから!



そうすればあなたに味方
してくれますよ!




そして僕もあなたの味方です!!





最後まで読んでいただきありがとう
ございました。