よしだのひいおじいちやん
将棋好きな人だったの。
相手になってくれる若いヤクザさんが
居てねって
祖母も喜んでた
そのひいおじいちゃんと私は
たまに身体について話してたの
芸能でやったこと
これってこうならない?って。
結局病気は血液に乗って細胞壊していかない?
って考えたら
道路と同じなのかもね。
治しては(直しては)新しいもの作れれば
これは習ったところだった。
血液に薬が乗って💊
壊されちゃった細胞の修復
それと要らなくなったものの排出
毒ガス=3=3=3排出
これで良くならないのかな?
何故か循環してない?
が疑問
病気で細胞
ステージ昇って行ってない?

AIDS
これについて芸能で考えたことあって
早期だと薬が効いて
寿命が延びたって。
前は10年と言われた病気
22年かな?
そんな話聞いたような?
でも…さっきの話だと治らない?
まで思ってしまうの。
細胞を作り出すところが壊れてなければ
再生出来るんだって。
そこが壊れてても医療的には再生させる医療までも持ってる話だったけど
あまり使われないのは?
倫理なのかな?
美に繋がって考える人がいるからなのかな?
って話なの。
そうすると医療的にSTOPしちゃう話も
聞いたんだよね
これ考える女の子達
私の反対側の子達なんだよね
海側かぁ…
今都内の子達なのかな?
透析
これ血から身体の老廃物取り除く
腎臓弱くなって人がやってるけど
これで病気取り除けること出来ない?
って
自分のを回すんだって。
病院…
芸能で未来まで創り上げた時
持病持ってる子の方が健康だったの答えが
何も持ってなくて
少しぐらいと我慢してる子の方が
数値悪かったりしてて
どちらが良いのか?って悩んだよ
自分の作っておくって言ってたよなぁ…
(´-`).。oO
内臓クローンの話まで
する人いたんだよね。
手術の時とかにとか
ゆくに
臓器移植になりそうだからと
移植の考え方が培養としたのが
叔父さんだったんだ。
血液自分でまわせたらを考えた人がゲノムの人とあの頃ロッテの人。
人からもらう時代
浅はかに考えてた私は良いのでは?
と思ったことも
だけど直ぐ後に教えが
釘1つで命狙われるから
臓器提供とは
病気の人じゃ使えない
血液に乗って菌が運ばれる
まだ犯されてないだけなのかも?
事故でしか?
の疑問から
怖い世界?
と疑わずにはいられない
そんな説明してくれる人も居たよ。