起源説のことをやってた親族
だから食べ物も
床で作ってみたり

火を起こしてみたり


今の時代では沢山のこと解るから
掘り起こしたセリフ
何それ?
と思うこともあるかと思うけど


例では

病気

脳の信号

目が悪い、耳が悪いとされた子
そこに信号が届いてない?

そう考えたとしたら?

その信号ないことで
その先の何かもないとしたら?

と大昔の人が考えたとしたら?


セリフは

障害持ったらお手上げだぁとされてたかも?

とそこの口話を入れてみたり
してた時期が鶴ヶ島だったの。


まだまだ画像の見れなかった時代

それだとこうかな?と思われる話を
入れたんだろうね

私はイギリスで身体測定受けてる時に
画像が2枚と診断されたの

重なってる…

ここもお手上げだと

お医者さん呆れて日本でやってよって。

そういった間違えあったら?
をやってたのかな?

それが心臓のやつだったかな?

その前にアメリカでは
誰かの身代わりで
私に病気と間違えさせては?

を引いた人が居たみたい


医者を演じる人が教えてくれた


私…父に愛されてた?





2つあったのかな?
やり方

間違えると持たされるというところと

間違えると剥がされるということ

画像…

持たされるのは偏見がまだまだあるもの
少しその場所問題あるところを考えながら?


みんなの生き方みては考えてます。

私は外国では剥がされる方だったよ

3回ペナルティで
帰るというのをやってたよ


姉が引っかかって
私はまだだったけど
置いていかれたくなくて
帰ったの



色んな物が見える人と
この人だと繋ぎ合わせて生きてる

1つしか見えてなくてという人
誤解されやすくて

携わる人はその人の見え方
自分の尺ではなくて
認めてあげられる社会なら?


なかなか直そうと思っても難しいことも


問題出す時に先にルール言わせてみたら?

これなんてどう?