空が好きです。
そう、もちろん夜空も。
星の輝き、月の光。
街のひかりが少なくなる真夜中。
多くの星が輝いてます。
たくさんの星の中で
もしかしたら
今、自分と同じように
向こうからこちらを見て
自分達と同じような星があって、こっちを見てるのかなぁ、と。
思ってるかもしれません
そう、宇宙へのロマン。
その一つに星座があるのかもしれません。
古代の人も夜空を見上げ、宇宙へのロマンを抱いていたでしょう。
穏やかに夜空を見上げる自分に、
月の光が優しく包むように照らしてくれてます。
まだまだ寒い時期が続きます。
でも、寒いとこの季節
きらってばかりはかわいそう。
寒いからこそ
温かさのありがたみがよくわかる。
寒いからこそ
白く化粧した美しい景色に出会える。
寒いからこそ
人の心の温かさもよくわかる。
そう、寒いこの季節も
見方を変えれば
必要な外せない季節。
あらためて、空が好きです。
以前からよく空を見ます
辛い時、悲しい時、
淋しい時、苦しい時
楽しい時も♪
青い空
おだやかなその青空
時に慰めとなり、
時に勇気をくれたり
時になだめてくれたり。

失敗した時も
そらみろ!とか
そらみたか!とか
言われたことありますね
そんな時も優しい空がありました。

この時期、凛とした
澄み切って爽やかな空
寒くて下を向くより
上を見て!
穏やかな空。
気持ちが軽くなり
心に光がさすようです。
ほら、明るい笑顔の花が咲いてます。