衝撃的な大震災から約1週間ほど経ちました。オレは、オレん家、実家共に被害という被害が少なく、電気が復旧してすぐにゲームをしてしまいました。今冷静に考えると、かなり自分勝手で、自分が情けなく思います。この状況で他人のことを冷静に考えて行動するのがいかに困難かを悟りました。今はゲーム欲求をできる限り抑え、苦手な読書をしています。いやウメAとりあえずマンガです。さて、今日は、自分なりに反省して自分なりに考えたり、記事や友人の日記などの様々な情報から学んだ、今自分たちにできることを個ほど伝えたいと思います。①節電にいて明るいうちは消灯を心掛け、情報源のテレビやパャRンは、使用していない間はコンセントを抜くように。また、今ゲームをしている人は読書などに切り替えましょう。②節水にいて水が困窮してる地域もあるので、必要以上の使用を控えましょう。下水の処理も追い付かない地域があるので、トイレは複数人で一回の水を流す、とか、風呂は我慢して体は濡れタオルで拭くだけにする、とか、工夫しましょう。③買い物にいて買い占め、買い溜めは極力避けてください。物資を必要とする人は他にもたくさんいます。④食事にいて健康を害すまで減らす必要はありませんが、必要分だけを飲食するように心掛けましょう。買い物をする、トイレを利用する回数が減ったりすることにも繋がります。⑤電話にいて緊急じゃない電話は極力避けてください。通信環境が悪くなり、最も重要な通信がしにくくなっているらしいです。⑥移動にいて極力近場で、徒歩や自転車などを使用してください。救急車消防車や支援物資車、また自動車なしでは物資を調達できない人たちもいます。ガャ潟燈s足なので、自動車を使わなくてもなんとかなる人は協力してください。⑦物資供給にいて個人名義での支援物資は避けてください。物資供給の余裕があるなら、物資に困窮している避難所にお願いします。ガャ潟唐フ節約も考えてほしいです。⑧情報拡散にいてチェンメは、必ず自ら確認してください。信用できると判断できるもの、か発信源が明確に分かるものだけを回してください。メールやネットができる余裕ある人たちが混乱してしまっては、今いちばん大変な人たちにできることが少なくなってしまう可柏ォがあります。⑨衛生管理にいて炊き出しやバイトなどで密封されてない食品を扱う人は、必ず髪の毛を清潔に保こと、手を消毒することを心掛けてください。冬場ですが、食中毒にならないとは言い切れません。⑩エネルギー消費にいて何もすることがない、浮かばないならば、ぼーっとしたり寝たりしてください。基礎代謝以外のエネルギーをあまり消費しないことで、自然と食事制限できたり、節電できたりします。ボランティアなどの積極的な直接的な支援だけが支援だと思われがちですが、エネルギー消費を最小限に抑えるだけでも間接的な支援になるとオレは思います。以上です。ただ、人それぞれ意見が異なるし、程度にも差があるので、なるほどと思ったものだけ実践していていただければ、と思います。また、無理に実践する必要はないです。心にゆとりや余裕が出てきた人は実践してほしいですが、被害状況にかかわらずやっぱり人それぞれ心の状態が違うと思うので。この大震災を経験した皆は全員被災者です。まず自分を大事にし、余裕が出てきたら、他の被災者の為に皆で頑張りましょうオレも出来る限り頑張ります