さて。今日はとても舌が痛いです。


それは何故か。


理由はイキパンを当てるために、

キシリシュを食いまくっているからである。


ガムを噛んでいると、舌を


ゴリッ


としてしまうのです。


そして。5回ほど噛んだ時。


こ、これは右ばかり噛んでいる!!!


と気づきました。


ふふふ・・・そうと気づけば左で噛めばいいこと・・・


と。左で噛んでいても、気づいたら。


ゴリッ


右で噛んでいるのです。


左左左・・・・・


と意識していないとすぐ右で噛んでいるのです。


いつものクセと言うものでしょうか・・・・・?

さて。しばらく更新ができていません・・・


という事は気せず、本題に行きます。


今日は、日帰りで故郷の名古屋に帰ってました。


その行きの話しです。


新幹線に乗るため、タクシーに乗って京都駅に

行っている途中。


タクシーに乗って、

初めは何も異常は無かったのですが、10分ほど経った時・・・


異変が起こったのです。


何か臭いのです。


そうです。


オナラです。


家族のオナラなら、

70%ほどの確立で嗅ぎ分ける事ができる僕は、

瞬時にこのオナラが運転手さんの物だと分かりました。


まぁでも、それほどキツくもなかったので放っておきました。


しかし。


変なのです。普通のオナラなら時間が経つと、

空気に薄まって、臭いが消えます。

しかし、そのオナラは時間が経つに連れ、

どんどんキツくなっていくのです。


そして、15分後にはいままで嗅いだことも無いような、

恐ろしい臭いになっていたのです。


それは、

まるで、臭いの悪魔が槍を持って、

僕の鼻の中を、

グサグサと突き刺すようなのです。


「耳を劈く」と言う言葉がありますが、

もう、これは「鼻を劈く」ようです。


もう最後には僕は口だけで息をし、

弟は死にかかっていました。


僕はいままでいろんな事故に遭いましたが、

この事件が一番、僕の命を削りました。

さて。唐突ですが。

昨日接骨院に行く途中で迷子になった話をします。



昨日、接骨院に行く途中、道に迷ってしまいました。


しかし、それで予約時間に遅れたかと言うと、

遅れていないのです。


なぜなら、道に迷うことが分かっていたので、

30分早く出発したからです。


しかし、ちゃんと調べていなかったから、

道に迷うと分かっていなかったというわけではなく。

ちゃんと調べていても、

自分の確信&記憶&直感を頼りに道を進んでいくと、

なぜか、訳の分からない場所にいるのです。


どうやら、周りの人が言うには、

僕は「方向オンチ」とやららしいのです。


京都は道が碁盤の目のようになっていて、

比較的、道に迷いにくいと言われていますが、

僕にとっては、何番目の角で曲がるのかが

分からなくなってしまうので、とても道に迷うのです。


という訳で。

今回は道ゆくおばあさんに道を教えてもらって、

なんとか助かりましたが、

僕も、今までいろんな人に迷惑をかけてきました。


これからも、道に迷わないようがんばっていきます。