こんにちはー従属種になった背後の『日和』ですー。

えっ?『日和』って誰?…ってですか?

あー。今まで『僕』ってなってたもんね☆

うん背後は『日和(ひより)』ってコードネームなんでよろしく!(ぉぃ

従属種になると…いろいろ大変だねー。

血がほしくなるし…いろいろな感覚が狂うし…

零ちゃんはこんなのを毎日味わってるんだね…


ケッ…ドンマイ☆(ぇ

僕をこんなのにしたのが悪いんだー!

(このあと、零ちゃんに血祭りにされた背後『日和』でしたー)


…もぅ…零…ちゃんを…バカにするの…やめ…よ…(パタリ←逝


今日は久しぶりに背後さんが出場しませーん♪

学園祭終わっちゃったー。

小悪魔ロリ…恥ずかしかったけど…(赤面

すっごく楽しかった★

後夜祭も参加したいけどね…★が…((泣


来年も幸せな二日間になりますようにー♪

久しぶりのセセラからのバトン!
前回は制服で今回は【あいつバトン】だねー。
【for,セセラ】
◆あなたに好きな人はいますか?
→んー…まだ…いないかな…?


◆送り主の好きなものは?
→甘いもの!
 君の甘党には正直困る!

◆送り主と出会ったきっかけは?
→セセラ達の入学式!
 こけて泣いてたセセラをボクが助けたんだよねー。


◆今の印象は?
→可愛いし癒し系!


◆送り主と友達でいたい?
→そりゃ勿論♪


◆送り主のいいところは?
→存在のすべて!


◆送り主のダメなところは?
→んー?セセラは優しすぎるんだよねー。
 あんまり優しすぎて自分を傷つけちゃダメだよー?

◆あなたの大切な10人

・セセラ
・セナ
・由梨ちゃん
・雛ちゃん
・暁
・柚月君
・幸子ちゃん
・夜宵君
・リヒャルダちゃん
・リーベちゃん


みんな大好きだょ!!

僕『零ちゃんって何型なのー?。』


零『んー?ボクー?わかんない母親父親教えてくれなかったしー。』


僕『ふぅん…そうなの…。』


零『そうゆーあなたはどうなのー?。』


僕『B型だよー?。』


零『そうなんだぁ…。』


僕『零ちゃん血液型しりたいのー?じゃあ測定しちゃおうかー?。』


零『本当ー?じゃあやるー☆。』


僕『(注射器と試験紙を用意)』


零『……。』


僕『じゃあやるよー。(プスッ』


零『あいよー//…痛ぃ…。』


僕『ちょっとだけ抜くだけだからねー?はい終わり。』


零『…やばい…血が…血が…血をください…(覚醒。』


僕『はいヴァンパイア零ちゃん落ち着いて。うーん…この反応は…零ちゃんAB型だね。』


零『そう…ですか…AB型…。』


僕『…零ちゃん…?どうしたのぉ?。』


零『ごめんなさい…もぅ…我慢できません…(カプリ。』


僕『ぎゃぁぁ!??痛い痛い痛いー!零ちゃんストップ!!血液無くなる!!ってか従属種になるー!!。』


零『…そんなの…気にしなくていいんですよ…。』


僕『零ちゃんはいいけど僕はよくないーーーーーーーー!!!!。』


この後のことはご想像にお任せします…。

以上、従属種になった僕と貴種の零ちゃんでした。

…『暁』…

あの人はボクのことを知っている…

…ボクは分からない…

彼の話を聞いてると…ボクが彼に『吸血儀式』をしたみたい…

…あぁ…

あの頃のボクは…血を求めてたもんね…

あと…『従属種になったらボクを見つけ出して…守りなさい』なんて…言ったみたい…


あぁぁ…なんて恥ずかしい事を…((照


従属種ってなに??

貴種ってなに??


違いが分からない…。


どうして暁にあんなことを言ったの・・・?