僕『零ちゃんって何型なのー?。』
零『んー?ボクー?わかんない母親父親教えてくれなかったしー。』
僕『ふぅん…そうなの…。』
零『そうゆーあなたはどうなのー?。』
僕『B型だよー?。』
零『そうなんだぁ…。』
僕『零ちゃん血液型しりたいのー?じゃあ測定しちゃおうかー?。』
零『本当ー?じゃあやるー☆。』
僕『(注射器と試験紙を用意)』
零『……。』
僕『じゃあやるよー。(プスッ』
零『あいよー//…痛ぃ…。』
僕『ちょっとだけ抜くだけだからねー?はい終わり。』
零『…やばい…血が…血が…血をください…(覚醒。』
僕『はいヴァンパイア零ちゃん落ち着いて。うーん…この反応は…零ちゃんAB型だね。』
零『そう…ですか…AB型…。』
僕『…零ちゃん…?どうしたのぉ?。』
零『ごめんなさい…もぅ…我慢できません…(カプリ。』
僕『ぎゃぁぁ!??痛い痛い痛いー!零ちゃんストップ!!血液無くなる!!ってか従属種になるー!!。』
零『…そんなの…気にしなくていいんですよ…。』
僕『零ちゃんはいいけど僕はよくないーーーーーーーー!!!!。』
この後のことはご想像にお任せします…。
以上、従属種になった僕と貴種の零ちゃんでした。