好きなことを進めるための

キットが届いた照れ


10代の頃の自分も

20代の頃の自分も

30代の頃の自分も


40代になって

自分がこんなことをやるとは

全く予想だにしていなかったなあ。


“ずっとやりたかったことをやりなさい”

じゃないのよ。


 


やるとは1ミリも想像していなかったこと

をやっている。


それに、運命の人が年下とは思わなかった。

何でこんなすごい人なの…

と思うような人だし。


そもそも40過ぎて出会うとも

思っていなかった。


舞台が巨大企業なのも意外だったし

テレパシーや透視能力を体験したのも

あり得なさすぎるオエー


今の人生が過去の延長じゃない

ことにびっくり。



人生はチョコレート箱みたいなもの。

開けてみないと何があるかわからない

(後半うろ覚え)


というフレーズがあるけど、

あの映画の主人公も

人生がなるように成っていく過程で

平々凡々じゃない体験を

たくさんしたんだよね…


❖ 注釈:チョコレート箱=ゴディバみたいな

アソートのこと