明日はきっと晴れるから☆ -26ページ目

明日はきっと晴れるから☆

毎日生きてぃく中で感じたこと…、そして思ったことを 書き留めてぃます。

これを見て少しでも何か感じてくれる人がぃてくれたら嬉しぃです。


あなたへ…。



私とあなたが初めて出会った時を覚えていますか?

私は大きな声で泣いていたそうですね。

あれから何年も過ぎ私もやっと大人らしくなりました。

次から次へと問題を起こしてばかりの私でしたが今をしっかり生きています。


これからも…

これからも私を叱ってくれますか?

これからも…

これからも側にいてほしい。

問題児だった私をイヤな顔ひとつせずに面倒みてくれたこと感謝してます。

私が辛いときには必ずあなたが支えてくれた…。

なのに私バカだった…。

もしも時間が戻るなら過去を…思い出を変えたい。

そして…今を変えたい……。



あなたに対してよく八つ当たりしたのを覚えていますか?

ひどい言葉も平気で投げつけてましたね。

私の自分勝手さにあなたは何度心を痛めたでしょう。

私のせいで今がこんなになってしまったのかと思うと悔しい気持ちでいっぱいです…。


いつまでも…

いつまでもあなたと笑っていたい。

いつまでも…

いつまでも一緒にいたい。

今までがあったからこそ、やっとあなたが大事な存在だと気付いたんだ…。

あなたにはたくさん心配や迷惑を掛けたね。

きっと疲れたでしょう。

もう一度あの頃に戻れるなら素直に謝りたい…。

素直に「ごめん」と言いたい…。



もしあなたと別れる時が来てもきっと私はあなたを想い続けるでしょう…。



あなたにはまだたくさん借りがあるね。

それを返すまでは…

せめて恩返しをするまでは…どうか一緒にいてください。

そうすればあなたと離れ離れになっても私は笑顔でいられると思うから…。

そして前を向いて自分の道を力いっぱい歩いて行くと約束するから…。

今私ができることは何もないけど…。

たった一言だけ贈りたい。


心から…


Dear you.


 『 ありがとう。 』




今朝は用事があって一人で東京駅を歩いていました音譜


すると・・・大きなトランクを持った60~70くらいに見えるおばあちゃんが階段を下りられなくて困ってるショック!


なんだかそのままにしておけなくて「お手伝いしましょうか?」と声を掛けると、


おばあちゃんはニコッと笑って「ごめんねぇ・・・(^▽^;)」と言いました。


荷物を下まで持ってってあげると、おばぁちゃんは「変なおばぁちゃんに捉まっちゃったねぇしょぼん」と。。。


ぁたし「いやいや、困ってるときはお互い様ですから。」


おばぁちゃん「今の若い子にも温かい子っているんだねぇ。」


ぁたし「みんな温かいですよ~(笑)(≧▽≦)」


おばぁちゃん「なんだか嬉しい気持ちになっちゃった(‐^▽^‐)ありがとぉね。」


なんだかぁたしも心がほんわかした瞬間でしたニコニコキラキラ



よく頑張ったね。


今は寂しいよね。

すごく辛いよね…。

けど、笑顔は忘れちゃダメだよ。


あなたには誰にも負けない最高の笑顔がある。

私が辛い思いをしているとき、何が私を笑顔にしてくれた?

いつもあなたの笑顔だよ。

そのあなたが今は無理矢理作った偽物の笑顔…。

1日でも…1秒でも早くあなたのホントの笑顔が見たい。

人はきっとみんな辛い過去がある。

でも時が過ぎれば大切な思い出に変わっているはず。

最後にはきっと大事な経験だったと言えるでしょう。


その涙が無駄にならないように一緒に頑張ろう。

あなたには笑顔が一番似合っているのだから…。

だから…笑って。