こんばんは

パーソナルスタイリスト&WCBF(ワールドクラスビューティーファッション)アドバイザーのKaoriです
前回までは、パーソナルスタイリストとしてのみご挨拶しておりましたが、今回のブログからは上記のとおり『WCBFアドバイザー』としてもご挨拶させていただきますので、パワーアップしたKaoriをこれからもどうぞよろしくお願いいたします



前回のお知らせブログはこちらから

*WCBFアドバイザーって、どんなアドバイスをしてくれるの

*今話題の骨格診断と何が違うの

気になりますよね、きっと

ぜひ気になってください

まずは、『ワールドクラスビューティー』についてのお話です

ワールドクラスビューティーな女性とは、洗練された大人のマチュアな女性のことを指します

※マチュア=成熟した
1つめのポイントは『脱 かわいい』です





日本女性の多くが、人や仕草・物に対して何でも『かわいい!』と口癖のように言っています。
私自身も以前は、人に対してだけでなく、かわいい服・かわいい靴・かわいいヘアスタイルなどなど数え切れないほどの『かわいい!』を言っていました。。

でも、大人の女性に対して、その女性が身につけている物に対して、『かわいい』という表現は本当に適切なのでしょうか

『かわいい』を英語で言うと『cute』。
この『cute』という表現は、赤ちゃんや小さいお子さま(小学生くらいまで)に対して使うことが多く、他にも年配の女性が若いハンサムな男性に向けて言うことはありますが、これは例外です。さらには、皮肉の意味を込めて『cute』=天然な子・おバカちゃんというニュアンスで使われることもあります

そのため、美しく洗練された大人の女性に対しては、『かわいい』という表現は似合わないのです

『キレイ(beautiful)』や『素敵(wonderful)』と言われるように、『脱 かわいい』を意識してみましょう

2つめのポイントは、『ファッションで自分を表現すること』です





ファッションにおいては、双子コーデやリンクコーデなどが流行し、メイクも多くの方が流行の眉毛の形に整えてみたり、体型については雑誌やテレビで見るモデルさんを参考に、無理なダイエットに挑戦してみたり。。。外見で自分がどんな人物なのかを表現するということが薄れているように感じます

第一印象は『外見』で判断されることが多いのですが、この『外見』はみなさまが放つ『イメージ』のことです



キレイであったり、スタイルが良かったりというのも外見に含まれますが、大切なことは相手にもっと知りたい!もっと話したい!と思わせることです

周りと同じようなファッションばかりしていては、自分だけの魅力を伝えることはできません。。。

誰かと比べられることを気にせずに、自分という存在は特別であることを意識し、ファッションを自己表現のツールの1つとして考えていきましょう
WCBFアドバイザーは、上記2つのポイントを根底に、『健康的でカービーラインのキレイな女性』を目指したファッションアドバイスを行います

少し古い表現ですが…目指すのは『ボン・キュッ・ボン』のグラマラス体型にいかに近づけるか
です
です
※体型は全部で5タイプに分けますが、体型の変化によってグラマラスに見えるコーディネート(魅せ方)も変化します
この変化は、結果が一生変わらない骨格診断とは異なる部分です。
この変化は、結果が一生変わらない骨格診断とは異なる部分です。ここまで、長々とWCBFについてお伝えしてきましたが、最後に。。。
『ファッションで自分を表現できていますか
』
』『ご自身が伝えたいイメージは相手に伝わっていますか
』
』WCBFについて、一人でも多くの方に興味を持っていただけるように活動してまいりますので、骨格診断やパーソナルカラー診断とあわせて、ぜひお問い合わせくださいませ
Rosetta Verde
♡Kaori♡



