解散とか、切実に悲しいし
言葉を失うレベルでショック。
好きになったのは遅かったし、
めっっちゃ遅咲きデビューだったけど。
バイトでめっっちゃしくじった時とか、
大学辞めた方がええんやないかと思った時とか、
ほんとに苦しい時に元気を貰えた楽曲たち。
でも、TASSHIが綴ってたけど、
アルバムが完成した時いつもと違う感じがした。
燃え尽きたようなそんな感じがあった。
っていう言葉を見たとき、悲しかったけど
納得というかストンと落ちるところが
あったというか。
走り抜けれたんだろうな、と。
正直な話、まだ信じられない部分があって、
このblogの下の方に
「嘘いってごめんなさい。
これからも俺たちは全力で走り抜けていきます。
これからもついてきて下さい。お願いします。」
っていう感じの文章が書かれてるんじゃないか、
私がただ単に見逃してるだけじゃないかとか、
エイプリルフールの日に私とスマホだけが
戻ったんじゃないかとか真剣に考えた。
でもそういうのが書かれてないこと、
今日が何回日付を見てもエイプリルフールでは
ないことを見て、ああ、マジなんだな。と。
笑顔でいてほしいってあくあらしいよね。
そりゃ、人見知りだしで全然話せなかったけど
teamさんはほんとにみんな優しくて純情で
素敵な人でした。てか現在もだけど。。
だから最後は笑顔でなるべく彼らを
見届けたい。でも多分泣く。笑
一種の卒業で、次のステージへ羽ばたくための
前振り段階が今だから、その時までには
きちんと受け入れて、祝福してあげよう。
最後の瞬間まで後は何も言わない。