働く場所を考える☆
こんにちは。
2週間の田舎暮らしから都内へ。
帰る前に楽しい洗車😀
昔は、帰省中、
洗車してると
父がいい顔しなかった。
近所の人が田んぼや畑で働いてるのに
のんびり洗車するムスコが
腹立たしかったのだろう。
火曜の午後、高速スイスイ。
7時前に都内到着。
さて、サラリーマン人生。
昔同僚とよく話していた。
オフィス来るのはカッタルイ。
満員電車から解放されたい。
2020年、
あっけなく、その夢は実現した。
同僚は、会社に全く顔を出さない。
失踪かっ☺️
この春にウチの会社は、
オフィス縮小。
ますますテレワーク推奨路線。
2025年、
「オフィス回帰は進むか」
日経記事。
大企業では、
経営者がテレワークにいい顔しないようで。
立派なオフィス。
会社で顔突き合わせた方が
効率いいと思う。
会いたい人もいるだろうし☺️
オヤジは、二拠点暮らし。
この一年で、
すっかりノマドワーカー。
・都内会社
7キロ
・都内自宅
260キロ
・田舎母屋
30歩
・ガレージ2階
ローテーション。
カミさんがいる都内自宅が
一番仕事に集中できない☺️
ヘビロテは、田舎母屋。
家族が田舎来た時は、
ガレージ2階。
それにしても
オフィス回帰、どこまで進むか。
日経記事のまとめは、
オフィス回帰は一段落。
さらなる回帰を求める経営者の意向は
根強いようだ。
田舎の救急車のお話☆
こんにちは。
ハーバード大学留学生問題。
留学生比率31%。
反ユダヤ。
反トランプ。
反知性主義。
真の標的は中国。
アメリカの衰退。
現状に至った原因は、
民主主義への過剰な信仰。
政治的な課題は、
そうしたイデオロギーを蔓延させている大学。
その出身者で構成されている
メディアや官僚が国を支配している。
それにしても、
学費は、4年間で4000万円。
さて、田舎の救急車。
サイレンが聞こえると
農作業の手を止めて
軽トラや徒歩で現場に集まってくる。
コミニュケーションの場。
救急車が去ってもしばらく
井戸端会議。
田舎あるある☺️
将来の収入を上げる3つの非認知能力☆
こんにちは。
田舎一人暮らし。
気をつけること。
・人と会話する
・ちゃんと食べる
・お酒は飲まない
さて、非認知能力とは。
馴染みがない言葉。
収入を上げるとな。
古希オヤジには、手遅れな話だけど
孫のためにメモメモ☺️
「非認知能力」とは一般的に「知識や技術ではなく、個々の人格や性格、価値観などを表す力」とされています。 例えば、「自己管理力」「共感力」「コミュニケーション能力」など、人間としての基本的な力です。
ふーむ、EQに似てる?
学校では教えられない?
EQと非認知能力の比較まず、EQは感情の知能指数として、感情を理解し、管理し、適切に表現する能力を指します。 これに対して、非認知能力は、数値化が難しい心のスキル全般を指し、自己認識、セルフコントロール、社会的能力、意欲、共感力、忍耐力などが含まれます。
ふーむ、
心のスキル
IQよりも、EQよりも
非認知能力、
やり抜く力が将来の収入に影響する。
将来の収入を上げるためにすべきこと。
・スポーツ
受験でスポーツやめる必要あるや、なしや。
孫は、サッカー教室通ってる。
ヨシヨシ☺️
スポーツといえば
中学時代は、卓球部。
先輩にしごかれた。
ランニング、うさぎ跳び。
今思えば、
やり抜く力になっているかも☺️
















