夕の空 (朱音の空想想像小説) -57ページ目

大好物です。


いやぁ、太平洋に面しているところにすんでるからでしょうかね?
鯛なんて、もう、刺身で食べたらメチャクチャ旨いじゃないですかっ ←

そういえば、以前、妹の上司で釣り付きな人が居て、帰省する妹を送ってきてくれた事があるんですが、何と70センチはあるでっかい鯛をくれまして。……母、唖然。こんなの一般家庭じゃさばけない。ということで、伯父の行きつけの居酒屋さんでさばいてもらって美味しく頂いたという記憶があります。
まな板にのらなかったんだよ……。




【fin】