夕の空 (朱音の空想想像小説) -40ページ目

あうううぅ

首から背中にかけてがあまりにも、寒い朱音です。こんばんは。

あんまり寒いので エアコンつけました。
背中冷たいッス。←湿布を貼った。

今日も、口が渇くのであまり呂律が回らず……
ふらつきもちょっと良くなったけど、未だ残っております。

記憶も残ってないし、……(諦)




【fin】