夕の空 (朱音の空想想像小説) -208ページ目

昨日と一変して、夕べから今朝にかけては
ブログなんかに書いて公開してはいけないような
悪夢を見ました……そのおかげで寝起きが悪くて
いつまでもベッドの中で、ぐずって唸っていると
心配した旦那が、頓服を持ってきてくれたので
それでちょっとは、落ち着いて眠れたようです。

で、結局起きたのは11時だった。(・∀・)アリャ



【fin】