10月11日〜10月17日に投稿したなう
「久々、秋ネイル」 http://ameblo.jp/b22d35/entry-10673272813.html 何時からやり始めたのか忘れたけど、さっきまでかかった。うー!!肩凝ったぜよ。
10/11 0:21
眠い……(=_=)今日lたしか、昼間で寝てた気がするのに……。(まぁ、寝たのは朝6時か7時だったけど) 皆様、おやすみなさい。 中高生の皆様、こんな大人になっちゃだめだよ!……と言う事で、お肌も曲がりきっているので寝る事にします。 みな皆様に良い夢を!
10/11 1:01
[身長何センチ?] なんか、高校卒業してから縮んだ。。。今、150ジャスト。 チビっこですとも!小学6年から4センチしか伸びてやしねぇ orz
10/11 18:52
蒼に投稿する短編が30Pの20行めギリで書き上がった。。。これ以上推敲するのは……やめとこう。増えたらやだし、減らせるほど無駄な文章、たぶん書いてないはず……はず……。たぶん。
10/12 11:26
[スニーカー] ブーツ、苦手なんだ。 脱着している姿がみっともないから。
10/12 11:29
「宍戸さん、オレ様跡部、誕生日おめでとう★」 http://secret.ameba.jp/b22d35/amemberentry-10674763077.html おせーよ。ってね。w
10/12 16:29
最近、寝ても寝ても寝たり無い……睡眠の秋かぁ。ε=(。・д・。)Σ\( ̄ー ̄;) 聞いた事ないわっ
10/14 9:50
医龍❤
10/14 21:06
命、命、命、イノチ、イノチ……いのち。 いのち。。。
10/14 22:17
#140novel 翼を失った天使は地に落ちるのではない。風なるのだ。地上を、空をふく風になって世の中の不浄を清め流れ続けていく。天使に安らぎの時はこない。己の命を、無情に捨てた箍のために。「ねぇ、ぼくはいつまで天使で居続けられるかなぁ」ルイは微笑む。自らの死を、悼んでいない子供の笑顔で。
10/14 22:51
#140novel ディルファンとは魔剣だ。しかし、千年前から彼女は神々の使者である『赤炎の戦士』と共にある。「ったく、かったるいのよね~」最後の聖戦から200年、封じられていた彼女は深い溜息をつく。今回の使い手であるレイディンと、顔を会わせるまで数ヶ月の時間が必要だった。
10/14 23:01
#140novel ねぇ。わたしの膝枕で彼は夢と現実の狭間を漂う。一度で良いから、アイシテルと言ってよ。それが本音じゃなくて良いのよ。その言葉を聞きたいだけなの。誰よりアイシテルと言って。
10/14 23:03
#140novel もう一度会えたね。私は彼の肩にもたれかかる。「だって、それは運命なんだから」アナタは平然とそう口にして私の肩を抱いた。ねぇ、奥さんと子供は、いいの?その人達がどんな思いでいるか、アナタは知っているの?「男って、勝手ね」苦笑ににじんだ私の口唇に、アナタはキスを落とした。
10/14 23:09
ちゅうか、140文字で超短編を書けと言われたらどんだけでも書ける自分に気がついた。
10/14 23:12
#140novel 時空の狭間で、魔性が聖騎士に牙をむく。しかし、それは一陣の刃の元に灰に返った。「負けたりしないわ」あのひと以外の誰にも。勝って生き延びてみせる。彼女の赤みを帯びた褐色の瞳は、強い決意を秘めている。そして、彼女は聖戦の内に身を投じた。
10/14 23:20
#140novel 恋するには臆病すぎる歳に気づけばなっていた。でも君が好きなの。気づいて。私の視線に、どうか。……「ね、君さぁ」そんな時、誰かに肩を叩かれた。「内のカットサロンでモデルやらない?」あれよあれよと言う間に伸ばしっぱなしだった髪はキレイに整えられていた。「さ、恋に踏み出しておいでよ」
10/14 23:27
#140novel いーな。この企画。アメGETできなくても、楽しいからいい♪♪
10/14 23:29
#140novel うなじと背中を抱く腕が熱い。もう、この恋は終わろうとしているのに。人の体って正直なのね、内にこもった熱は隠しきれない。でも、これでサヨナラよ。「アナタはアナタを待ってる人の元に返って」彼をバスに押し込み、出発を見送った後、私hその場にしゃがみ込んだ。いえ、ただの哀愁似すぎないわ。
10/14 23:34
#140novel 静かな眠りを破ったのは狼の咆吼。私はアナタにしがみつく。震える私の肩を抱きしめ、アナタは猟銃を手に、夜の荒野に消えていった。そして、戻らないアナタ。私は今もアナタの帰りを待っています。たとえそれが永遠に訪れないとしても。
10/14 23:41
楽しーな。www
10/14 23:45
#140novel 「なぁ、オレの命、活かしてくれるんだろ」ハルがそう言うから俺は懸命に考えたんだ。お前の脳細胞を最大限に活かしてやれる方法を。だって、そうだろう?生命維持装置に繋がれて、すでにお前の体は、生きていやしなかった。俺はお前を活かす。その卓越した脳をつなぎ止めて、活かすんだ。
10/14 23:50
#140novel ねぇ?メールが無い夜はいつも寂しいんだよ。強がってるけど。男友達と遊んでいる方が楽しい君には分からないんでしょう?私をちゃんと繋ぎ止めていて。私はこの恋を天使からの贈り物だと信じているから。だから、君も、私をちゃんと見ていてよ。信じてる。
10/14 23:54
[オムライス] なら作れるけど天津飯は作れないから。
10/15 11:04
#140novel さぁ、おいで。わたしの胸の中へ。そうすれば、あなたの嫌いな物嫌な物、全て焼き払ってあげるわ。そうして空からわたしの腕に。あなたが嫌いな翼も全部、このわたしが焼き尽くしてあげる。うつくしい天使は地に墜ちて、堕天使に。わたしは天使を殺して、背徳の王に。
10/15 15:05
#140novel せせらぎの音が耳を浄化する。緑の風が肺を浄化する。ああ、なんて気持ちが良いんだろう。幻のように森の風景が通り過ぎてゆく。四つの足でしっかりと地面を蹴って、疾走する。大好きな人間の臭いが近づいているのを狼の彼女は感じて、ウキウキする心を抱えてさらに速度をあげた。in『王の血脈』
10/15 15:24
#140novel 長い髪にハサミを入れる。この衝動をどうしても止められなくて。ザクリと静寂の中に散った髪は、漆黒から色を変えて赤い絨毯に沈んでいった。「どうして泣いてるの?」魔法の鏡が問うた。……それは、王子様を待つ事に、もう、疲れてしまったから。
10/15 16:08
さて、今日の執筆はコレで仕舞いにしますか。 最近、朝が起きられないので、たまには早く寝ないとねぇ。
10/15 23:18
#140novel 実は秘密がある。……夕べ、久しぶりに天敵・イニシャルGと再会した、わたし!○キジェットでやっつけるも、Gはとある紙袋の中に逃げ込んだままご臨終してしまった。それを始末する事ができず、家族にもまだ打ち明けられず、Gが復活してきやしないかとビクビクしているのだ。
10/16 8:14
外交で赴いた地に、彼女姿を見つけた。10年前に自分のせいで死んだと思っていた…でもその姿は見間違うはずもなく、死んで同じ場所に立ちたいと思っていた彼女と、生きて同じ大地を踏みしめている。ただ、今は敵同士になってしまっていたけれど。弾む心臓は、オレにどんな選択を迫っているのか。
10/16 9:01
隣国から大使として来たその人は、10年間待ったあの人だった。あなたの姿がどれだけ変わっても、私には分かる。そして、あなたと視線が絡んだ時、私は本当の自分の人生を見つけた。
10/16 9:07
#140novel 外を吹く風に揺れる草も、時々ツバキの木に遊びに来る小鳥も、イケメンからのお誘いも、ガラス越しに穏やかに差す陽の光とフカフカの絨毯には敵わない。いいの、外に出れなくてもね、わたしには優しいご主人さまと極上のマタタビと、ネコジャラシがあるんだもん♪
10/16 13:12
は、、、1,2時間前に元気だと書いておきながら、背中が痛くて体勢が不自然。なんだろ、この苦しい感じ。。。昼寝をせよという事かっ 

10/16 13:45
[朱雀] 青龍もすきだけど、朱雀が、響き的に一番好き (ていうか何対決?
10/16 13:49
ペット(ピンク猫、灰パンダ、むらさき柴)たちの食事の時間のタイミングが合わなくてとっても苦労していえる私。いつ、食べたいのよ!?
10/16 17:21
#140novel とうとう、打ち明けた秘密。イニシャルGは、あれよあれよという間に死亡を確認され、密閉されてゴミ袋行きとなった。……なんでこんな日に限って研修が入ってるのよ。一日中ずっとその紙袋を避けて過ごして大変だったんだからね!
10/16 17:45
ねむぅ。……ていいうか今日、何時間くらい寝てるんだろう。プロフ、修正しとかないとな。
10/16 23:40
「『赤炎』 4ノ1」 http://ameblo.jp/b22d35/entry-10679768479.html だいたいコンスタンスに適当でも書けるのは全部で一日5枚程度か。自分の本気って、一体どれくらいなんだろう。。。
10/17 19:57
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