夕の空 (朱音の空想想像小説) -166ページ目

寒いのヤだー


いったん起きたものの、寒いじゃないかコンチクシヨウ 囧rz

と言うことで、曇りなのをいいことに洗濯は放棄して、
洗い物ももー少し暖かくなったらやります。ごめんなさい、
と逃避しています。ヽ(´o`;


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