夕の空 (朱音の空想想像小説) -126ページ目

起きて3分

咳とクシャミが始まる、朱音です。おはようございます。
ちなみに1分で、鼻水がツーッと……狭い家の中に
一体何箱のティッシュ箱が開いることでしょう。
(じゃないと、間に合わない!)

でも、けっしてこれ、風邪じゃないところがシャクですわ~。
今朝はクシャミより、咳の方がひどいですが。


【fin】