夕の空 (朱音の空想想像小説) -123ページ目

夜型


最近、一人黙々と釣りをするのにはまっている朱音です。こんばんは。
なんか……人と会話するのが辛い。(あ、○ナとか、仲いい人は別ですよ)
で、少々釣りの腕前が上がったらしいです。
以前は、一匹たりともつれなかったのに、しょぼい装備でもぼちぼちつれるようになりました。w

あ、でも、夜中にやってることはほとんど無いんですよ。
最近は、日付が変わる前に寝ているので。
狂は少し早く寝てしまい、目がさえていただけなだけの話です。

……それにしても、なんで夜は鼻炎が襲ってこないのかが不思議だ。

今もポルノの「君は100%」を聴きながら、修行中。




【fin】