naminami
の 温かい&暖かいよ
と感じた1日(^ー^)
今日は、 3月4日に 永眠した
叔父59歳の葬儀でした


叔父は ご先祖様を 御供養する!!
と言う LIFEワークをしていました。
もう、20年も前 突然



気づいたのか

目覚めたのか


はたまた 決めて来ていたのか



2男2女 奥さまを お家において、
突然の
お山こもりの 修行に旅立ちました
(^_^)/~~
いまは、 冷静に またその 仲良し家族とも昔ばなし(笑)なんて、
話せるけれど、当時は
蒸発した

(・・;))) なんて、噂もでたくらい(笑)そんな 叔父 エッチャンは
私にとっても、 冬のかまくらみたいな

寒い、厳しいのに、 温かい暖かい
存在でした

【自分以外は、みんな師である。】
と、人は 人から(老若男女)しか学べないこと、成長できないことがある。
そして、それを無で 受け入れてくれてる この世のものに
生かされ、助けられている。
肉体の成長、霊体の成長
その為に、ここに生きているし
生きていく


て、会うとき会うときに、自然に聞こえてきた 音だった気がする。
当時は、まだまた キョトンと聞いていた私( ̄▽ ̄;)
お前は愛されてるからな。
両親がいなくても、お前は すべてに愛されて、許されてるからな。
そう、話してくれていた。


ご先祖様の供養や お祈りって、
何となく、過ぎていった過去
昔の人…に 時に 想いをよせる、感謝するみたいに、 イメージするけど、
私たちよりずっーと 先に
よく言う
【未来】【先に】【高次元】にいっていて、上手く言えないけど、
次を生きている

そこに、 私たちも 近づいてくような きがしてならない、 今日1日だった。
日和も 春らしく

あたたかく魂も 安心感から
あたたかくそんな 1日でした


エッチャン ありがとう
ありがとう