α7IIIを選ばずにZ6を選んだ理由の1/3は、このレンズの存在。
ナノクリ付きで5万円で買える小三元レンズ。
ボディZ6とは違い悪い評判は見た記憶が御座いません。
実写。まず愛犬を何の設定もせずに一枚。鳥肌が立ちました。
鬼のような解像感。そして綺麗なボケによる立体感・・・ため息です。
これ見た瞬間、「あーもうα6400出番ないわ」って思いましたね。
だってα6400のキットレンズ、残念画質ですもん。
やばいでしょ!この解像感。
な〜んも考えずに撮ってコレです。初めて大三元レンズを使った時以来の衝撃
結構近づくことができて。。
テーブルフォトにも使用できます。
絞って撮れば当然隅まで高画質。開放で撮れば上品なボケ・・・言うことないですね。
安くて画質が良い撒き餌レンズと言っても良いんじゃないかな。事実、私は食いつきましたしね
レンズの重量は僅か500g。ボディーが675gなので、合わせて1175g。
D810の時はレンズ+ボディで1880gでしたから、めっちゃ軽く感じます。
それにしても、、2022年2月に発売されるNikkorZ24-120/F4Sが非常に気になるんですよね。






