トレンド
時代的には、リードジェネレーションなのか‥
(ちょい遅いですが。笑)
セプテーニ×スパイスボックス、ADKダイアログなど、
まさにトレンド感たっぷりだけど、具体的にどう動いていくのか‥
結構、なぞ。
週明けから、
リードジェネレーションについて協業にて進めていく予定ですが、
まだまだ手探り状態ですわ。
あ~海行きたい‥
さくら
春です。
卒業、入学、入社、転勤‥
何かに向け一歩進めば、
何かから一歩遠くなる。
進めべき道である「何か」と今の自分を支える「何か」を
大切にしていれば、いずれかが近づいても遠くなっても、
消えることはないんだね。とサクラの季節にふと思いました。
読売新聞×ANA×PLATINUM
卒業、入学、入社、転勤‥
何かに向け一歩進めば、
何かから一歩遠くなる。
進めべき道である「何か」と今の自分を支える「何か」を
大切にしていれば、いずれかが近づいても遠くなっても、
消えることはないんだね。とサクラの季節にふと思いました。
読売新聞×ANA×PLATINUM
イグアナの娘はいま‥
イグアナの娘が進化を遂げています。
「働きマン」から完全に20代後半の働くオンナのアイコンになった菅野美穂。
その象徴として、23区×菅野美穂×RIP SLYMEの限定サイトが絶好調です。
「WALK」というコンテンツは今日の体調や状況を
チェックすると、今のキモチに適切な動画が展開されます。
オンナゴココロを上手く射抜いていて、
日々のストレスや微妙に揺れ動くココロなど、
上手く表現されていて、非常に共感を呼びました。
6月30日までなので、
チェック未だの方はお早めにGO!
個人的に、この限定サイト凄く好きデス。
NHK
NHKが面白い。
最近、コンテンツのクオリティーが非常に高いと感じます。
まぁ他民間キー局の番組がツマラナイという事も助けてますが‥
例の事件を乗り越え、
企業努力の成果が少しづつ実を結んでいるといったかたちでしょうか。
NHKオンラインも他民間キー局のオンラインサイトよりも、
格段に見せ方や仕組みが整ってます。
オンラインサイトはTVの補完メディアという立ち位置が
まだまだ否めませんが、NHKはいわゆる「放送と通信の融合」のカタチが
少しづつ見えてきていると思いました。
例えば、
「パフォー」ではスターを目指すユーザーが自らパーフォマンスを
オンラインサイトに動画投稿し、他ユーザーがもっと見たい!と思ったパフォーマーに
投票やコメントをし、その後TVにて放映されるといった仕組みとなります。
視聴者の「もっと見たい」がとてもタイセツだと思っていて、
欲求をクリアするコンテンツだけが今後生き残ってくると思うし、
数あるコンテンツは淘汰されるでしょう。
ジャーナリズムである報道においては、
真実が絶対的だし、真実から信頼という視聴者とのコミュニケーションの導入部分が生まれ、
はじめて、他情報に共感し、共有をする。といった生活者インサイトに直結する仕組みが
必須になる。と思いました。
ただTVのデジタル化はレコメンド機能など、
生活者にとって、より自分の欲求に直結するコンテンツを閲覧ができ、
面白い!感動した!などの共感を他ユーザーにクチコミ機能で共有できるといった
未来を考えると、案外放送の将来は明るいな‥と楽観的に思う今日この頃でした。
最近、コンテンツのクオリティーが非常に高いと感じます。
まぁ他民間キー局の番組がツマラナイという事も助けてますが‥
例の事件を乗り越え、
企業努力の成果が少しづつ実を結んでいるといったかたちでしょうか。
NHKオンラインも他民間キー局のオンラインサイトよりも、
格段に見せ方や仕組みが整ってます。
オンラインサイトはTVの補完メディアという立ち位置が
まだまだ否めませんが、NHKはいわゆる「放送と通信の融合」のカタチが
少しづつ見えてきていると思いました。
例えば、
「パフォー」ではスターを目指すユーザーが自らパーフォマンスを
オンラインサイトに動画投稿し、他ユーザーがもっと見たい!と思ったパフォーマーに
投票やコメントをし、その後TVにて放映されるといった仕組みとなります。
視聴者の「もっと見たい」がとてもタイセツだと思っていて、
欲求をクリアするコンテンツだけが今後生き残ってくると思うし、
数あるコンテンツは淘汰されるでしょう。
ジャーナリズムである報道においては、
真実が絶対的だし、真実から信頼という視聴者とのコミュニケーションの導入部分が生まれ、
はじめて、他情報に共感し、共有をする。といった生活者インサイトに直結する仕組みが
必須になる。と思いました。
ただTVのデジタル化はレコメンド機能など、
生活者にとって、より自分の欲求に直結するコンテンツを閲覧ができ、
面白い!感動した!などの共感を他ユーザーにクチコミ機能で共有できるといった
未来を考えると、案外放送の将来は明るいな‥と楽観的に思う今日この頃でした。