朝日の登る前
真っ暗な中で
目を覚ます
曇った窓の扉
開けて見上げる
夜空の星

願っていたのさ
星のように
暗闇を照らす存在
現れることを
ずっと

今立ち上がる
僕の歌で
暗闇を照らす
全ての人に希望の星が
現れるまで
暗闇との葛藤
人の星は自分の星
これから先も変わらない

朝日の登る後
真っ暗な中を
思い返す
湿ったドアのノブ
開けて浮かべる
夜空の星

願っているのさ
星のように
暗闇を照らす存在
なれる事を
ずっと

今向かい行く
僕の歌で
暗闇を照らす
全ての人に希望の星が
伝わるまで
暗闇との葛藤
人の星は自分の星
これから先も変わらない





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誰にも見えない場所
迷いこんだ僕
思い返す
明るい昨日

きっかけは分からない
気付いたらここに居た
出口が見えない
ここがどこかも知らない

僕の足音が立たない
不気味な闇中で
他の音は聞こえない
存在を分かるもの
その証は僕だけ
合図を送る
誰か来るまで

誰にも見えない場所
探っている今
思い描く
明るい明日

きっかけが生まれる
明日の為にここにいる
出口は見えない
ここは僕だけの訓練場

君の足跡が聞こえる
不気味な闇中で
僕の音に重ねながら
存在知らしめる
その証を僕へと
合図を返す
助けを求めて
光を求めて
人生の終わりそうな今を恐れながら





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宙に浮く星のように
空気中を銀色に
染める雪の粒
進む力失い
窓を見つめる僕等

凍えながら
温もり求める中
感じる
天から与えられた
雪の輝き

銀盤の通り道
踏み出す足元
美なる過酷な道のり
歩き続き
栄光ある未来まで

宙を舞う星のように
空気中を銀色に
踊る雪の粒
進む力戻し
前を見つめる僕ら

凍え気にせず
未来だけを見て
感じる
天から与えられた
明日の輝き


銀盤の通り道
かけ抜く足元
美なる過酷な道のり
歩き続き
栄光ある未来まで



















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