100亀甲双帯状柄結城紬の代表的な亀甲の絣柄d(^_^o)練習もいよいよ最終段階に入ってきたところです。この反物は2本の帯状の柄が並んでいます。左右は同じ柄で出来ていますが、この柄を揃えて織っていくのは、なかなか難しいです。伝習生は練習で少しずつ織るので、1反を5~6人で完成させるようになっています。私も3m程 織らせていただき終了…途中、糸が切れたり柄が崩れ、苦戦しました。