感じることに疲れてきて



模索して




自分ながらに自身の将来について考える






爆発したくなって





模索する



一歩を踏み出せない自分が歯がゆくて


醜くて




どうしても


どんな角度から見ても





儚くて


寂しい。




いずれ


時間という


魔法によって





感覚は薄れ





平然と


しかれたレールを走り始める。




そして時間という魔法が





それらの過去を

焼き付けることなく



霞ませていく






人はこうなんだって




いまの社会を生きる
大人はみなそうなんだって



妥協ともとれる表現を嫌い




逃げ道があるような言葉選びをする自分がまた情けない。




人が人であるために

人類が社会という現実世界を創ったことで
いずれ旅立つことは


避けられない事実であって




誰もが通る道である



そこが自身と語りつくした量で決まるかというとそうではない。



だけどどうせなら語り尽くしたい。納得するまで
無駄なものはひとつもなくて全てが自らの成長の糧となるのだぁ~。。





経験は財産だ
どうしようか。


そんなときは


一歩踏み出す時期なんだって。


チャンスを掴むために減速したんだって