世の中にはうまい人が五万といわずゴロゴロといる。



それは感性に任せるタイプや学んで撮る人など様々。


だけど
感性だけを頼りにする人は見る人にダイレクトに届くが、引いて見ると甘いところが見えてくる。


学んで撮る人、ここでは考えて構図に忠実にあてはめる人のことを指すが、
その写真は全体的にしっかりとしたものになるが、もうひとつ印象にかけることがある。



この2つのバランスを絶妙に組み合わせることが出来る人といのが世間に認められる。












とりあえず、

前者に長けてるひと
後者に長けてるひと



どちらにせよ



世の中にはうまい人がたくさんいる。
画は、ファインダーの中で作る。




最近ちょっとだけわかったような気がする。


ちょっとだけね。








街に出る度に大型電器店に行くんだけど、




毎回、5Dmk2に24-105がついた実機を触る。

ホントちょーどいいし



AF早いし解放でのボケが綺麗だし静か。



持つ喜びもあるし



欲しい!




学生には厳しいか。
昨日は、



某高校の体育祭撮影だった。










画作りが難しい。





走ってたりすると画面に入ってるだけで画になるんだけどね。







流し撮りやら




構図でアクセントつけたり。。









ってか露出に癖がありすぎで露出が定まらないっていう。。




まぁ露出は編集でどうにかなるか。











またいい経験になりました。












日焼けが痛すぎる。