久しぶりに更新します



今まで

研究発表やらテストやらでごたごたで







んでんで



最近わかったこと








やっぱり写真が好きだということ







テレビ関係のアルバイトも始めたけども






なんか事実を言っているんだけども






作り上げるという事実のほうが大きいような気がする








現実の中にあるものを



いいところだけを






切り抜き






自分で作り上げる







事実が事実であることには



変わりないけども

なんか違うんだよ


被写体に対する依存度というかなんとうか




時間軸とか音声とかの情報が多い分



映す側の意思も入りやすくてつくりやすい




ってことは



売りやすい





操作しやすいってことだな




そうだな




やっぱり写真なのかな





現実から逃げている自分




それはわかっているんだけども


結局は


ね~





何が言いたいかって???





わからん!!!

ドキュメンタリー性の強い作品を見ると




目を背けたくなる。


しかし、作品としてそれは存在を確立させているのも事実。




見ることは、現実を見ること。





デフォルメされたものではない、有りのままの姿。