人は人







大人(ここでは客観的にみた内面的に成熟した人を指す)になりたい。






そう思うことは多々ある。



そして、他人のセンスに目をつぶるときがある。












自らが何を求め何を目指すのか。

それを明確にしないことには写真というものを進むことは出来ない。











そう、あれだよ。あれ、




写真は無限だってさ。
何も考えないわけではない。


何がしたいわけでもない。




ただ、ひとつの言葉や文章、作品からいろんなことを感じることは止まらない。








もうひとつ。踏み越えたい。




何か感じるものを
僕は
『忙しい』という表現を極力避けます。


すごい嫌だから。






いまや、『忙しい』は
ひとつの定形句みたいになってるから










忙しい



ってのは上手く言えないけど



一言で完結させようとする文句。




実際、『忙しい』を使う人で


食事を食べる時間がない人ってのはごくまれにしかいない。





たいがい、土日のどちらかを遊んだり


ぼーっとしたり。





なんか


勘にさわる。




なんかね。





だからボクは


時間がない。って表現する。




意味は一緒。だけどニュアンス?


感覚が違う。













偏見かな?