bonobosの

thank you for the music が流れる。


頭の中を



ずっとリピートして。






音楽は



数字とか科学じゃ


絶対に解析出来ない。





写真もまた同じで



撮る人の背景や被写体との関係までもが

影響する。







自分は
こんな、アナログや表現が好きなんだ。




いま、数値解析やらで


物事の規則性や効率といったものを調べ、それらを式やグラフといった学術的見解として具現化し、より客観的に、広く理解されるように研究をしている。それが学生であり、研究者としての本来の姿である。




表現の中で、客観性というのは重要なことである



自分のなかだけで表現するのは想像でできる。

いかにそれを表面に出すかが技術であり経験である。


しかし、その表現物が広く知れわたるためには客観的な表現、つまり共通の意思というもの表現の中に見出ださなければならない。



それがアートであり、アーティスト本来の姿である。




しかし共通の意思というのは決して数値化出来ない。





その評価されるものを造り出すのがまさに経験である。


経験によって多くの人々と共通の意思をつくり



それをいかにわかりやすく表現出来るか。。



これらの根本にあるのが
美しいものを美しいと感じる


ということである。




そこで美しいものを自分の解釈の美しさで表すことが個性なのである。



いつかまた更新。

新年です。


今年はもうすこし


もうっ少し




物事に対する考えを深める


自分のとらえ方を明確にする


カメラをできるだけ持っておく




仕事の時間を増やす。






心身ともに健康であること




みんな健康であること







周りに身内がいると甘えちゃうからしっかりせんとね。。はは。





あぁ書きたいことがたくさんありすぎる。




たくさんの人を知ること


そしてたくさんの悔しさを味わおう





そしたら何かが変わるでしょ




少しずつ成長しよう



すこしずつ








不器用だから


少しずつでいいんだよ




すこしずつ






きっと


いつか身になるさ






何事も経験だ


撮れよ。

50mmつけて




たくさん